念願の毛無峠に弾丸ツーリング(その5)フィルム撮影編2019年09月05日 00時00分00秒

【写真上】毛無峠(長野・群馬県境)から東方向を撮影:Nikon F3、Ai Nikkor 20mm F2.8S(2001年12月新品購入、2018年12月に光学系全交換)、F8AE、中央重点測光、L37Cフィルター、Fujifilm ASTIA100F(2012年5月期限)、Nikon SUPER COOLSCAN 5000ED、ICEありROCなしGEMなしDidital DEEなし、Nikon Scan 4 Ver.4.0.3、Windows 7 Professional SP1(64bit)

今回の毛無峠ツーリングには、ニコンF3とAi Nikkor 20mm F2.8Sも持っていった。Ai Nikkor 20mm F2.8Sは、黴びさせてしまい光学系全交換になった例の奴である(泣)。Ai Nikkor 20mm F2.8Sはレンズ全交換\(^o^)/ ― 2018年11月29日参照。

フィルムは、Fujifilm ASTIA100Fで撮影期限2012年5月がのもの。冷蔵庫で保管していたが、2019年4月にニコンF3に詰めてからはカメラ内で常温保管になっている。フィルムの感度はISO100なのだが、感度低下を懸念してカメラ側の設定をISO64にして撮影したが、ちょっとやり過ぎだったようだ(やや露出オーバー)。ただ、ASTIA100Fというフィルムはもともとリバーサルフィルムにしては露出オーバーに強いフィルムだったので、なんとかなっている。

Ai Nikkor 20mm F2.8Sの方は、光学系を全部交換しているので、コーティングも最新のものになっている。ファインダーを覗いただけでも、以前よりもゴーストが目立たなくなっているのが分かる。光学交換前は、2001年末に新品で購入したもので、ニコンスーパーインテグレーテッドコーティングになっているもののはず。当時は黄色いゴーストが出ていた。

2018年に光学系を全交換してからは、ゴーストは薄い水色のものとなった。空の場合は目立ちにくい。

【写真下】毛無峠(長野・群馬県境)から北方向を撮影:Nikon F3、Ai Nikkor 20mm F2.8S、F8AE(2001年12月新品購入、2018年12月に光学系全交換)、中央重点測光、L37Cフィルター、Fujifilm ASTIA100F(2012年5月期限)、Nikon SUPER COOLSCAN 5000ED、ICEありROCなしGEMなしDidital DEEなし、Nikon Scan 4 Ver.4.0.3、Windows 7 Professional SP1(64bit)

期限切れのフィルムで撮ったので色味の傾向はよく分からない(なんか黄色っぽく写っている-スキャン時に少し修正)。こんど、ストックでなく新規に店舗でプロビア100Fでも買って色味が変わっていないか確かめたい。あるいは、黴が生えたことが発覚した前光学系の最後の撮影がKodak EKTACHROME E100だったので、E100で撮った方が色味は分かりやすいかもしれない(以前常用していたASTIA100Fはもう販売終了なので)。

ということで、わざわざ重たくて嵩張るNikon F3とAi Nikkor 20mm F2.8Sを持っていったのに、あんまり参考になる作例でなくてすまん。こういう未舗装林道をバイクで走るときにどうやって一眼レフなどのカメラを持っていくのかは課題だ。今回はカメラバッグにクッションケースなどの厳重な対策をした上で、バイクの後ろのトップケースにそのバッグを入れて、さらにそのバッグがトップケースの中で踊らないように着替えなどを詰め込んだ。このため転倒してもカメラには全然影響はなかったのだが、お土産などを積んで帰ることができなかった。

デイパックなどにクッション材で保護したカメラを入れて持っていくという手もある。しかし、それは肩が凝ったり、転倒時にカメラも身体も危ないという問題がある。それにリュックを背負うと夏は暑いのだ。学生時代はカメラは持っていかなかったが、リュックを背負ってバイクに乗っていたが、リュックにはあまり重量物や固い物を入れていなかったからなぁ(通学時を除く)。友人がたしかペンタックスのESPIOを持ってきていたが、ウエストバッグに入れていたにも拘わらず振動で故障したことがある。それで撮影は私が写ルンですを持っていったりしていた。写ルンですはどんなときでも壊れなかった。ただ、日影などではあまり綺麗に写らなかったが。それに走り中心だったので、ほとんど写真は撮らなかったなぁ。

ともかく、次のツーリングもフィルムカメラを持っていきたいが、どういうカメラをどのように積載するのかはちょっと課題だ。リコーGR1シリーズとかいいよなぁ。


【写真上】毛無峠(長野・群馬県境)から東方向を撮影:Nikon F3、Ai Nikkor 20mm F2.8S(2001年12月新品購入、2018年12月に光学系全交換)、F8AE、中央重点測光、L37Cフィルター、Fujifilm ASTIA100F(2012年5月期限)、Nikon SUPER COOLSCAN 5000ED、ICEありROCなしGEMなしDidital DEEなし、Nikon Scan 4 Ver.4.0.3、Windows 7 Professional SP1(64bit)

画面上部に絞りの形をした薄い水色のゴーストが出ている。光学系交換前はゴーストは黄色だった。

【写真下】毛無峠(長野・群馬県境)から北方向を撮影:Nikon F3、Ai Nikkor 20mm F2.8S、F8AE(2001年12月新品購入、2018年12月に光学系全交換)、中央重点測光、L37Cフィルター、Fujifilm ASTIA100F(2012年5月期限)、Nikon SUPER COOLSCAN 5000ED、ICEありROCなしGEMなしDidital DEEなし、Nikon Scan 4 Ver.4.0.3、Windows 7 Professional SP1(64bit)

リモコングライダー?を飛ばしている人がいたので、その飛行機が飛んでいるところを撮った。飛行機の大きさは両翼1mぐらい。エンジン音はしないので、グライダーかモーターでプロペラが回っているのだと思う。

毛無峠の手前で道が大きく曲がっているので、以前書いた記事の写真の方角は間違っていたかもしれない。あとで確認して間違っていたら修正します。

コメント

_ タロウカジャ ― 2019年09月05日 23時20分58秒

F3に20mmそして期限は切れていますがリバーサルフィルムと随分贅沢な組み合わせですね。
GR-1vに時々ネガフィルムを装填して撮影していますが、リチウム電池の持ちが余り良くないのでニコンFシリーズより維持費がかかります。
それにISO感度に余裕のあるデジカメに慣れた今はなかなか使い勝手が悪いですね。
精進が足りないとお叱りを受けそうですが、ニコン1J1に10mmでホイホイ撮影するリズムに身体慣れてしまったようです。
明日は、フィルムで撮影しましょう。まだ暑いな。

_ タロウカジャ ― 2019年09月05日 23時45分49秒

ニコンは、D6開発を発表しましたが、オリンピックまではFマウント中心で行くのでしょう。その内DXミラーレスを発売して少しずつ整理すのでしょう。ただ、マニュアルニッコール一部を発売しながら、AF-Dレンズの単焦点は、まだまだ新品で買える状態です。AF-Gレンズf1.8シリーズ単焦点がこれだけ充実してきた現在、Zマウントの供給拡充してどうするのでしようか。例えば、24mmf1.8のAF-Gレンズを持っている人がZマウントの24mmf1.8をどれだけかうのか疑問です。
よその会社のことながら製品管理が心配です。
マニュアルレンズやAF-Dレンズもそれなりに売れているから継続販売をしているのでしょうがボツボツ思い切る時期だと思います。
それに以前から言われていましたがDXレンズに気の利いた広角レンズが有りません、
23.3mm(35mm相当以下同じ。)、18.6mm(28mm)、16mm(24mm)、13.3mm(20mm)これらは全てズームレンズで賄いなさいと言うことでしょう。後発のフジフィルムのカメラに人気があるのはこれらの単焦点レンズの提供があるかもしれません、それと一度フィルムが売れないという地獄を見ているのも強みかもしれません。

_ Haniwa ― 2019年09月06日 08時42分02秒

タロウカジャ様
GR-1v、よいですよねぇ。私も欲しいのですが、現行品時代からちょっと手が出ないでいました。古くなって値が下がらないのは、需要があるんでしょうね。バイクのウエストバッグにぽんとレンズのいいフィルムカメラを入れて撮りたいですねぇ。

GR-1vは、リチウム電池を結構食いますか。安くない電池なのでちょっと困りますね。

CONTAX G1もCR2リチウム電池を2個使い、しかも使っていなくても減っていきます。たまにしか使わないと、結局フィルム2本目の途中で電池切れになったりします。連続して使うともっと撮れるはずですが。
専用充電池とどっちがいいのかは微妙ですが。

>それにISO感度に余裕のあるデジカメに慣れた今はなかなか使い勝手が悪いですね。

そうですよね。その上嵩張るとなると持ち出すのがおっくうになります。

>ニコン1J1に10mmでホイホイ撮影するリズムに身体慣れてしまったようです。

Nikon1はシャッターのレスポンスもよいですからね。

>ニコンは、D6開発を発表しましたが、オリンピックまではFマウント中心で行くのでしょう。その内DXミラーレスを発売して少しずつ整理すのでしょう。

ニコンD6と聞いて、ニコンF6を想起しました。F5のあともうフラッグシップは出ないだろうというときに出たF6。もうミラーレスの時代だからD5の後はどうなるんだろうというときにD6。おそらく流れはZシリーズに行くんでしょうが、AF性能などまだまだD一桁シリーズの代わりにはなりません。つなぎ止めるためのD6でしょうね。

>ただ、マニュアルニッコール一部を発売しながら、AF-Dレンズの単焦点は、まだまだ新品で買える状態です。AF-Gレンズf1.8シリーズ単焦点がこれだけ充実してきた現在、Zマウントの供給拡充してどうするのでしようか。例えば、24mmf1.8のAF-Gレンズを持っている人がZマウントの24mmf1.8をどれだけかうのか疑問です。

ニコンという会社は結構行き当たりばったりで逃げ道を残しながら進んでいく会社だと思います。

そのうちFマウントのレンズはZマウントで機能制限が増えていき、Zマウントレンズを買わざるを得なくしていくんですよ。じわじわと。いつものやり方です。急にやるとみんながそっぽを向くから。

>マニュアルレンズやAF-Dレンズもそれなりに売れているから継続販売をしているのでしょうがボツボツ思い切る時期だと思います。

まあ、絞り環もないし機械制御でもない絞りのレンズって、レンズ単体ではどうしようもないですからね。レンズが完全にカメラの付属物になってしまっているという。

>それに以前から言われていましたがDXレンズに気の利いた広角レンズが有りません、
23.3mm(35mm相当以下同じ。)、18.6mm(28mm)、16mm(24mm)、13.3mm(20mm)これらは全てズームレンズで賄いなさいと言うことでしょう。

ニコンがデジタルでDXしかなかったときに「DXで十分なんです」とかいいながらAi AF NIKKOR 18mm F2.8Dをディスコンにしましたよね。DXがメインなんてそのときから嘘なんですよ。カメラのコアなファンやプロは35mmフルサイズを熱望しているとわかっているから、DXユーザーはライト層と決めつけて単焦点レンズはあまり用意しない。

>後発のフジフィルムのカメラに人気があるのはこれらの単焦点レンズの提供があるかもしれません、それと一度フィルムが売れないという地獄を見ているのも強みかもしれません。

富士フイルムのラインアップをみますと、APS-Cで行くという決意とユーザーへのアピールがきちんとみえますよね。ニコンはそういう決意みたいなのはないんですよ。いつでも逃げられるようにしている。Nikon1なんか逃げ道もないのに逃げましたし(泣)。

でも、そういうやり方ができるのって、映像を記録するにはカメラを買わざるを得ないという状況がある(あった)からです。スポーツ撮影ではまだまだDSLRが必要なのでD6発売しますよという決意はみせますが、それが何年続くのかはニコンにも分からない。

まあ、様子見していると置いて行かれますが、置いて行かれたってどうってことはない、というのが私のスタンスです。自分の持っているFマウントのレンズのほとんどは、他社のミラーレスカメラで使えますし。

_ めがねのパイロット ― 2019年09月06日 21時55分54秒

 Haniwa様

 先日、135判のプロビア400Xを使い切りました。
 ひとつ、時代が終わりました(大げさ)。

 あとはプロビア100Fを単品で買って使うだけになりますね。
 ブローニーは少し買い溜めました。

 D6の登場は、当然の成り行きです。
 EVFにガチのスポーツ撮影はまだ無理でしょうし、将来的にもどうなんでしょうね。
 Z6使っていますが、ぶっちゃけ顔・瞳認識AF以外はそんなに利点を見いだせていません。
 オールドレンズの母艦機としては良いでしょうが、撮影のスムーズさ、気持ち良さという点では一眼レフに及ばない。

 私はAF単焦点はAF-S 50mm F1.4G/300mm F4Dとシグマの20mm F1.8のみのため、ミラーレスで単焦点買い足しに困りませんが、買い揃えて行けば必ず重複は避けられないですね。
 この辺りの落としどころをどうするかは、まだ不明ですが、そこまで買い揃えるのかも未定です。

 デジカメwatchで新しいレンズロードマップのリークがありました。
 既存の14-30に加えて24-120/100-300 F4Sの追加は気になります。

 先日もD850+AF-S 70-200 F2.8EにZ6+AF-S 300 F4Dでコンサートの撮影に行きましたが、2台体制よりも1本で済ませられた方が良いのは言うまでもなく。

 とりあえず、基本の35/50/85を買って、しばらく落ち着くつもりです。

 とか言いながら、F4通しでのズームセットを狙って、14-30も検討しています。
 超広角ズームならミラーレスの有利な点を活かせるので、これは一眼レフのレンズと補完的な位置づけになっていいかな、とも。

_ Haniwa ― 2019年09月08日 10時24分47秒

めがねのパイロット様

>先日、135判のプロビア400Xを使い切りました。
>ひとつ、時代が終わりました(大げさ)。

2015年12月で生産終了でしたね。

2006年に新発売になったときに、簡易ルーペとセットになっていたものを買った記憶があると思っていましたら違いました。
ttp://haniwa.asablo.jp/blog/2006/04/06/317634
簡易ルーペはトレビだったかなぁ。

>あとはプロビア100Fを単品で買って使うだけになりますね。
>ブローニーは少し買い溜めました。

ある意味プロビア100Fは万能なので、それさえあればということなんでしょうかねぇ。
Kodakの復活E100が少し高いので(輸入であることと円安誘導政策のため?)、プロビア100Fはありがたい存在ですね。

>D6の登場は、当然の成り行きです。
>EVFにガチのスポーツ撮影はまだ無理でしょうし、将来的にもどうなんでしょうね。

EVFの問題とAFの問題の両方があるでしょうね。
Nikon 1 V1でうまくいっていましたが、1インチと35mmフルサイズではセンサーサイズが全然違いますし。将来的に解決するんでしょうかねぇ。

>Z6使っていますが、ぶっちゃけ顔・瞳認識AF以外はそんなに利点を見いだせていません。
>オールドレンズの母艦機としては良いでしょうが、撮影のスムーズさ、気持ち良さという点では一眼レフに及ばない。

Z6よいですねぇ。コンパクトですし高感度もいいですし。

フィルム時代のレンズばかりですので、35mmフルサイズにはずっと憧れがありますが、高いのと必要性がないので、ずっとこのまま来ています。

>私はAF単焦点はAF-S 50mm F1.4G/300mm F4Dとシグマの20mm F1.8のみのため、ミラーレスで単焦点買い足しに困りませんが、買い揃えて行けば必ず重複は避けられないですね。
>この辺りの落としどころをどうするかは、まだ不明ですが、そこまで買い揃えるのかも未定です。

ニコンがAFカメラを本格化させてAFニッコールを毎月2~3本ずつリリースしていたときと比べて、Zシリーズにどこまで本気なのかが分からないですからね。Fマウントもどうなるのか心配ですし。そうなるとレンズの単価が高いこともあって、様子見にする人も増えるような気がします。とりあえずいっとけみたいな感じにはならないと思います。梯子外される可能性が常にありますから。

>デジカメwatchで新しいレンズロードマップのリークがありました。
>既存の14-30に加えて24-120/100-300 F4Sの追加は気になります。

常用域のズームの発表が遅いような気がします。そんなのボディの発売と同時に出すべきやんみたいな感じはZシリーズ発表時からずっと抱いています。

>先日もD850+AF-S 70-200 F2.8EにZ6+AF-S 300 F4Dでコンサートの撮影に行きましたが、2台体制よりも1本で済ませられた方が良いのは言うまでもなく。

Z6ですと感度的にF4でも大丈夫そうでうらやましいです。

>とりあえず、基本の35/50/85を買って、しばらく落ち着くつもりです。

よいですねぇ。単焦点は明るくてズームよりも軽いから好きです。

>とか言いながら、F4通しでのズームセットを狙って、14-30も検討しています。
>超広角ズームならミラーレスの有利な点を活かせるので、これは一眼レフのレンズと補完的な位置づけになっていいかな、とも。

高感度に強いと被写界深度はさておいてF4で十分に使えそうなのがよいですね。
EVFだとファインダーが暗くならないですし。
問題があるとすればAFぐらいですかねぇ。AF機構においては明るい方が色々とよいはずですから。
なんともうらやましいです。

_ ノラ猫軍将軍山本ミケ六 ― 2019年09月14日 14時52分32秒

>未舗装林道をバイクで走るときにどうやって一眼レフなどのカメラを持っていくのかは課題だ。

転倒してしまう人も居ますしねぇ(泣)、
いっそ揺れたりしても大丈夫な出前のアレに収納とか…。

>エンジン音はしないので、グライダーかモーターでプロペラが回っているのだと思う。

Haniwa監視用の猫力飛行機です、
優雅に見えますが必死で漕いでプロペラを動かしてます。

_ Haniwa ― 2019年09月16日 19時47分08秒

ノラ猫軍将軍山本ミケ六閣下
>>未舗装林道をバイクで走るときにどうやって一眼レフなどのカメラを持っていくのかは課題だ。

>転倒してしまう人も居ますしねぇ(泣)、
>いっそ揺れたりしても大丈夫な出前のアレに収納とか…。

今回の転倒は苔のヌルヌルでしたから一瞬で転けましたね(泣)。
カメラ的には、(ちゃんとクッションしているとして)一瞬のダメージよりも、ずっと細かい振動にさらされていることがよくないような気がします。

ウエストバッグにレンズのいい高級コンパクトフィルムカメラというのがベストなんでしょうが。現場監督28HGもよいのですが、これ、大柄で結構嵩張るんですよねぇ。

でも、タブレットとルーターという組み合わせからスマホ1台になったので、現場監督28HGをウエストバッグに入れられるようになったかもしれませんね。

>>エンジン音はしないので、グライダーかモーターでプロペラが回っているのだと思う。

>Haniwa監視用の猫力飛行機です、
>優雅に見えますが必死で漕いでプロペラを動かしてます。

うう、やめてください(泣)。ノラ猫がかわいそうです(笑)。

そういえばサウジアラビアの油田を攻撃したドローンはわずか10機だったそうで。
10機のドローンでサウジアラビアの石油供給量の半分、世界の石油供給量の5%を破壊することが出来るなんて、ものすごいコストパフォーマンスで驚愕してしまいます。

争いは平和的に解決してもらいたいですが、なんとも凄い時代になってきたなぁと思いますね。

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