コメント投稿のクイズ認証2017年03月23日 00時00分00秒

道の駅「天城越え」:CASIO G'zOne TYPE-X、4.60mm、絞り値不明、1/307.7sec、感度不明、レンズ表面に保護シールあり

当ブログのスパムフィルター機能で「クイズ認証」を導入している。

以前は、

私がいつも言っている「ニコンはレンズの○○環を無くすな!」の○○に入る言葉は?

だったのだが、絞り環のないレンズも増えていて、それを知らない人も多いかもしれないし、バイクの記事にコメントするのに答えられない人もいるだろうな、と思った。

それで、クイズ認証にヒントを書こうと思ったが、質問欄の字数制限が50字で、上手く書けない。Twitterのプロフィール欄を参照すれば答えが分かるようにすることにした。50字制限って2バイト文字も英数字も同じく1字とカウントするようなので、URL表記とか不利だなぁ。

新しいクイズ認証の質問は、

「ニコンはレンズの○○環を無くすな!」の○○に入る言葉は?ツイッター@Haniwa_Japan参照

です。「私がいつも言っている」というのは省略したくなかったのだが(それをよしと思っていない人に何か決めつけているように受け取られるかもしれないので)、字数制限でヒントが書けないので仕方ない。

【追記】
やっぱり、「私がよく言っている」というニュアンスは入れたいので、結局以下のような質問にした。「!」を入れると51字になるので「!」も外した。

私がよく言う「ニコンはレンズの○○環を無くすな」の○○とは?ツイッター@Haniwa_Japan参照

【追記ここまで】

答えは以前と同じままです。よろしくお願い致します。


写真は記事とは関係ない。
道の駅「天城越え」:CASIO G'zOne TYPE-X、4.60mm、絞り値不明、1/307.7sec、感度不明、レンズ表面に保護シールあり

G'zOne TYPE-Xのカメラって、ジオタグ(GPS位置情報)をケータイの機能から付加させると、EXIFの絞り値の情報がなくなってしまう。一種のバグかもしれない。このケータイに絞り機構はないだろうからおそらくF2.8のままだと思うが。記事とは関係ないと思ったが、少し関係あったな(笑)。

Google障害中?Windows用Firefoxで顕著2017年03月22日 16時13分36秒

WindowsのFirefox 52.0.1(64bit)の検索欄からGoogle検索をすると、今現在なかなか検索結果が返ってこない。

Internet Explorer 11やOpera12.18からだと検索結果が返ってくるし、android用のFirefoxでも検索は可能。

あまり一部でしか騒ぎになっていないところを見ると、Windows用のFirefoxに限った問題なのだろうか?Google以外の他のサイトの閲覧は、Windows用Firefoxでも問題ない。

【追記:16:21】
直ったっぽい。Firefox 52.0.1って32bitも64bitも何か問題抱えてないか?
Firefox 52.0.1(32bit)で読み込みが遅いので64bit版にした ― 2017年03月21日

【関連追記】
Google検索、Gmail、Googleドライブの一部で一時障害が発生(INTERNET Watch)

Firefox 52.0.1(32bit)で読み込みが遅いので64bit版にした2017年03月21日 00時00分00秒

石廊崎・売店跡:Ricoh GR、ワイコンGW-3使用、13.7mm(21mm相当)、F5.6、1/250秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、スポットAF

ブラウザのFirefox(Windows用32bit版)がアップデートしてバージョン52.0.1になったのだが、どうにも読み込みが遅いので、64bit版にしたら快適になった。環境はWindows 7 Professional SP1 64bit。

以前はFirefoxも64bit版を入れていたのだが、32bit版と動作は変わらないのにメモリーが倍近く消費するので、あるときから32bit版にしていた。当時はFirefox 64bit版は完成度が低く限りなくベータ版に近いといわれていた。

今回Firefox 64bit版にしてもメモリーの消費が32bit版とほとんど変わらないか、64bit版の方がやや少ないぐらいの感じであったので、Firefox 64bit版52.0.1に完全に移行した。

Firefox 32bit版を64bit版にするには、https://www.mozilla.org/ja/firefox/all/?q=Japaneseから、64bit版をダウンロードしてインストールする。これで32bit版のブックマークやアドオンの設定などがまるまる引き継がれていた。

そのうえで、コントロールパネルの「プログラムと機能」から x86 が含まれる Mozilla Firefox の項目をアンインストールすると、32bit版のFirefoxがアンインストールされる。

なぜ32bit版のFirefoxバージョン52.0.1で読み込みが遅くなったのかは分からないが、その前のバージョン52.0では普通に使えていた。

Firefox 64bit版52.0.1はメモリー使用量も以前と同じかやや少なめで、サクサクと動くので、この機会に64bitにできてよかった。

【追記:2017年3月22日】
Firefoxセキュリティアドバイザリ Firefox 52.0.1 で修正済み

Firefox 52.0.1 で修正済み
MFSA 2017-08 createImageBitmap() における整数オーバーフロー
【追記ここまで】

写真は記事とは関係ない。
石廊崎・売店跡:Ricoh GR、ワイコンGW-3使用、13.7mm(21mm相当)、F5.6、1/250秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、スポットAF

SDカードを入れ忘れて、内蔵メモリーで撮ったうちの1枚。ジャングルパークの入口脇にあった売店も閉店していて寂しい感じ。売店も再整備する計画と聞いている。がんばれ石廊崎!

R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその32017年03月15日 09時50分22秒

石廊崎・熊野神社(石室神社):CASIO G'zOne TYPE-X、4.60mm、F2.8、1/666.7sec、感度不明、レンズ表面に保護シールあり

R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLのインプレ第3弾。今回はナビゲーションのルート、GPSログ、ガソリンスタンド検索について。

RM-XR550XLは、ゼンリン製バイク専用マップ採用ということで住宅用細道路約51万kmを収録しているという。ただ、ルート案内は細い道はなるべく通らないようにしているようだ。国道や都道府県道があればそちらを優先するアルゴリズムのようだ。

ルートは、「おすすめ」「一般優先」「高速優先」「距離優先」の4つから選べる。複数の経由地を設定することができるので、これらの4つのルートが気に入らなければ、経由地を設定することで好みのルートに編集することも可能だ。自分は、時間のあるときは出発直前にタブレットでYahoo!カーナビのVICS情報を加味したルート案内を参考にして、RM-XR550XLの経由地設定で同じルートにして出発する。時間のないときは、RM-XR550XLの行き先だけ設定して、途中の混み具合で勝手にルートから逸れて行くことにしている。その場合でもルートから150m離れるとすぐにリルートが始まるので、行き先にちゃんと案内してくれる。ただ気をつけないと、当初のルートに拘って、リルートしても戻るように案内することがある。なんどか戻るような指示を無視していると、諦めて今走っている道から行き先に行くルートを案内するようになる。元の道に戻る案内なのかを見極めるには、地図の表示を「詳細」ではなく少し「広域」で表示している方が分かりやすい。

さて、複数の自動車専用道路があるときに、どっちを通る選択をするのかのアルゴリズムはいまだに把握できていない。首都高などは隣のランプから入ることにするだけでルートが全然違うことがある(同じ路線の同じ方向のランプでも)。

あと、高速道路優先にするとなるべく高速道路を通るというのはいいのだが、「おすすめ」というのがときどきよく分からないルートを案内することがある。

RWC RM-XR550XLナビのルート

今回石廊崎に行くときに、新東名高速道路の長泉・沼津ICから伊豆縦貫道を通って南下するつもりだった。しかし「長泉」という表示のところまできたら、ナビが「降りろ」というのである。「えっ、でも伊豆縦貫道はまっすぐって書いてあったし…」と思いながら半信半疑でナビに従ったら、沼津市内三島市内を右左折してずっと下道で修善寺まで行かされるハメになった。どうしてここで伊豆縦貫道を降りる必要があるのか分からない。ナビの地図は2016年4月までの道路が反映されていて、ちゃんと伊豆縦貫道も表示されている。これのために石廊崎に着く時間が遅くなった。無視して真っ直ぐに行けばよかった。【追記】でも、帰りは伊豆縦貫道(伊豆中央道?)通るルートを案内された。しかし、入口料金所のはるか手前で超渋滞(ほとんど動かず)していたので、諦めて下道で沼津ICまで行った。こっちもすごく渋滞していた。伊豆縦貫道の料金所は有人料金所らしく、ETCに対応する予定はないとのこと。なんだかなぁ。静岡県道路公社 よくある質問【追記ここまで】

あと、このRM-XR550XLの不満点としては、GPSログの記録である。ナビなんだからGPSはずっと受信し続けているはずなのだが、それをログとして記録するには、ナビのクイックメニューから「GPSログON」を押さないと記録してくれない。さらに問題なのは、ナビの電源を落とす前に「GPSログOFF」を押さないとGPSログが保存されないのだ。「GPSログOFF」はGPSログをOFFにするんじゃなくて保存するメニューなのだ。だから、まず出発時に「GPSログON」を押すのを忘れてログを取り損なう、次にせっかくGPSログを取り続けていたのに、「GPSログOFF」を押すのを忘れてナビの電源を切ってしまい、ログが保存されていなかったという二重の罠がある。どちらのミスも何回もした(泣)。

RM-XR550XLは、自動でGPSログを記録し続けてナビが終了するときに自動で保存するようにファームアップして欲しい。なお、microSDカードを挿入していないとGPSログは記録してくれないのでそれも注意。

GPSのログに関しては、ナビの中でNMEAのログをGoogle Earthで表示できるようにKMLファイルに変換する機能がある。これは便利でよいのだが、ログ記録地点が1,008点を超えると途中までしか変換してくれない。今回の石廊崎行では片道で1,008ポイントを超えていたので、途中までしかKMLに変換してくれなかった。これは、NMEA2KML Converter for Google Earthというフリーソフトでもっと多機能に(時間や高度や速度も地点に表示)使えるので、NMEA2KML Converter for Google EarthでKMLに変換すれば問題ない。RM-XR550XLのKML変換機能はオマケなのだろう。

RM-XR550XL 周辺検索 ガソリンスタンド画面

あとは、「周辺施設検索」機能の、ガソリンスタンド検索も要改良だ。ガソリンスタンドを探すときは、自分が気に入っているあるいは会員になっているブランドのスタンドを探したいときと、何でもいいから一番近くのスタンドを探したいときがあると思う。RM-XR550XLのガソリンスタンド検索は、前者にしか対応していない。近くのエネオスは…、近くの出光は、近くのシェルは、近くのマイナーブランド(その他)は、とメニューにある一つ一つののブランドを押していちいちメニューの階層を行ったり来たりして確認しないと、一番近くにあるガソリンスタンドが分からない。どうして「全部」とかないのだろう。しかも愛用のエネオスはスクロールしないと出ないし。このブランドの並び順は何順なのか分からない。

このRM-XR550XLはWifiも搭載した防水androidタブレットが実体なので、メーカー保証はないけれどもandroid用のアプリを入れて使えればいいなぁと思っている。RWCも以前はそういうandroidを前面に出した機種を発売していたのだから、メーカー保証はしないけれどもapkでインストールできるよ、レンガになったら初期化サービスだけなら有償で受けるよ、みたいにすればもっと売れるような気がする。

Yahoo!カーナビをインストールすればVICSの渋滞情報も見られるから渋滞から逃れることも可能になる。ただ、Yahoo!カーナビは、負荷が大きくてタブレットが熱暴走することがあるので、うまくインストールできたとしてもRM-XR550XLで熱暴走しない保障はない。また、この手の防水専用ナビは、熱暴走しないようにスペックを抑えているので、熱暴走しないけれども反応が悪いとか重いソフトはうまく動かないという可能性もある。android用アプリインストールはそのうち挑戦してみたい。

あと、RM-XR550XLの落下対策としては、RAMマウント使用前提でRAMマウントの「テザー」というゴムのたすきみたいなのを背面に付けると完璧ではないかと思っている。たとえばRAM X-グリップホルダー(スマートフォン用) UN7Bの写真にあるようなゴム。補修部品としてこのテザーだけ売っているようだ。どのサイズが合うのかはまだ調べてない。

ということで、RWC RM-XR550XLって値段も下がってきているし悪くないかもと思っているのだが、NAPSでは在庫限りと出ていますな。生産終了なのかも。まあ、落下事故が起きるというのは、重大なミスだからなぁ。ストラップホール付けた改良型とか出るのかもしれない。その際には以上に指摘した点を改善して欲しい。そうしたら、またRWCのナビを買うかも。

【関連】
R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその2 ― 2017年03月14日
R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその1 ― 2016年10月03日
石廊崎へ行ってきた(その2) ― 2017年03月13日
石廊崎へ行ってきた(その1) ― 2017年03月12日


【写真一番上】石廊崎・熊野神社(石室神社):CASIO G'zOne TYPE-X、4.60mm、F2.8、1/666.7sec、感度不明、レンズ表面に保護シールあり

石廊崎へ行ってきた(その1) ― 2017年03月12日の写真に見える先端にある熊野神社。(その1)の写真の注連縄の巻いてある岩の裏側がこの記事の冒頭写真になる。

石廊崎・熊野神社の由来と伝説によると、縁結びの神なのだそうだ。どうりで大昔に来たときには若い女性が多かったはずだ。今回は初老の夫婦がほとんどだったなぁ。40代半ばぐらいの夫婦が連れてきていた女子中学生が一番若いお客という感じ。

今回、石廊崎の歩道を整備していたので、数年のうちにまた旧ジャングルパークルートで石廊崎に行けるようになりそうだ。【追記】ちなみに石廊崎漁港から登っていく現在のルートでも、上りで10分ちょっとという感じ。オフロードブーツ履いてても登れるので、地図で見るほど遠い感じはしなかった。【追記ここまで】

R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその22017年03月14日 00時00分00秒

R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLの背面とRAMマウント

バイク用ナビゲーションのR.W.C RM-XR550XLのインプレの続き。R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその1 ― 2016年10月03日以降、何回か遠出で使ったのでそろそろ使い勝手も評価できるかなと思う。

RM-XR550XLで一番酷評されている脱落問題だが、前回も書いたように、自分のは対策版で、かつちゃんと装着されているのを確認しているので、これまで脱落しそうになったことはない。トイレ休憩時などに、盗難防止のためにナビを外しておくのだが、メーカーはおそらくこのホールド用台座(クレードル)からナビ本体だけを外しておくことを想定していると思われる。しかし、そうすると、再びホールド用台座(クレードル)に装着するときに中途半端に装着して脱落の危険性がある(R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその1 ― 2016年10月03日参照)。

それで、ホールド用台座(クレードル)からナビを外すのではなく、バイクのハンドルに取り付けた「マウント」からクレードルについたままのナビをごっそり外すことにしていた。バイクにはマウント(と電源)だけが残ることになる。この方式だと出かける前にホールド用台座(クレードル)とナビの装着を1回確認しておけば、脱落の危険性がほとんどなくなる。

ただ、問題は、マウントのノブ付きねじがこういう使い方を想定していないので、外すときにコロッと落としやすい。このねじを出先で落とすとナビをバイクに付けられなくなる。

それで、付属のマウントではなく、RAMマウントというものを使うことにした。RM-XR550XLのホールド用台座の4つのねじ穴は「AMPSホールパターン」と同じらしいので、2"x1.7"ベース(AMPSホールパターン)を取り付けた。ただし、4本のねじはRM-XR550XL付属のものだと長さが合わないので、M4の長さ12mmのステンレスねじを別途購入して取り付けた。

バイクに取り付ける方は、ハンドルの中央やや左にUボルトベースを取り付けた。これはアメリカ製でインチねじなのでナットを回す道具に注意。メートル法の工具だとたしか7mmの片口スパナが合ったように思う(不正確)。レンチだとマウントの盛り上がった部分に当たって最後までねじ込めない。マウントをハンドル中央に付けなかったのは、スピードメーターの邪魔にならないようにということだ。

あとは、ナビのクレードルに付いたベースとバイクのハンドルに付いたベースを繋ぐアームパーツだ。これはお好みで。

自分の場合は、最初スピードメーターと同じぐらいの距離に置こうと思って2個のアームとダブルボールジョイントを繋いでメーターの横に来るようにしていた。CRF250Lの場合、フロントのブレーキホースが邪魔で、ナビの位置が制限されてしまう。この2本のアームを使う方法だと、スピードメーターをチラ見するときについでにナビもチラ見できるので安全だと思った。2本のアームを使っているが、ちゃんとねじを締め込んでおけば、ずれたりすることもなく使えた。RAMマウントは優秀だ。しかし、ナビを外したときに2"x1.7"ベースとアーム1とダブルボールジョイントとアーム2ごと持って行く必要があって、結構嵩張るし重い。RAMマウントは金属製なので構成数が増えると重いのだ。

それで、結局今はアームパーツ3インチだけで使っている。これだとナビを見るのに視線の移動が多くなるが、どうせ走行中はナビ画面の右上のあと何kmで右折なのか左折なのかの部分しか見ないので、これでいい。運転していると視野の左下にナビの右上画面が見えてあと何kmで右左折かだけが分かる。Bluetothのインカムで音声案内も聞いているのでこれで十分だ。

RM-XR550XL ナビ 一般道路案内画面

それで、このRM-XR550XLの右上の案内なのだが、もう少し大きく表示できた方がありがたい。ちょっと小さいんだよね。交差点のレーン情報はありがたいので、これをもっと大きく。交差点名も一瞥で分かるように大きくしてほしい。説明画像はRWCのRM-XR550XLソフトウェア説明書PDFから。

RM-XR550XL ナビ アローモード画面

アローモードというのがあってこれだと大きく表示される。これの半画面は使いやすい。アローモードも交差点名とレーン情報が小さい。せっかくの情報なんだから大きく表示して欲しい。どこでもいいから左に曲がるんじゃないでしょ。どこで曲がるのか、あと何kmなのかが重要じゃないか。

RM-XR550XL ジャンクションガイド画面

このアローモードだとぱっと見て分かりやすいので安全だ。ところが、アローモードだと高速道路のジャンクションの表示が簡略なんだよね。普段はアローモードでいいが、ジャンクションは通常のジャンクションガイドの方がいい。「通常のジャンクションガイド」は、実際のジャンクションの標識や道路の状況と合致していて、どんなジャンクションかが予め分かるのがいいのだ(写真や動画からイラストを作成しているのだろう)。しかし、走行中にアローモードから通常モードに切り替えるのは事実上不可能なので、アローモードでジャンクションガイドは通常のジャンクションガイドにできるようになればありがたい。

RM-XR550XL ナビ 高速道路情報画面

あと、高速道路での「高速道路情報」は、こんなの走行中に読めないので、もっと表示数を減らして大きな字にしてほしい。次とその次ぐらいでいいのではないか。大事なのは次のICやJCT名と距離だから、そこだけ大きく表示されればよい。こんな細かいのを100km/hで走行中に凝視できないよ。

交差点名と距離とレーン情報表示を大きく見やすくアローモード時にジャンクション表示を通常表示にできるようにすれば、RM-XR550XLはかなり使いやすいバイク用ナビになると思う。ファームアップで改良をお願いしたい。

R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレはまだ続く(つもり)。

【関連追記:2017年3月15日】
R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその3 ― 2017年03月15日

Ricoh THETAあれこれ続き2017年03月03日 10時30分59秒

そうにゃん(相鉄鶴ヶ峰駅):Nikon 1 V1、1 NIKKOR 10mm f/2.8、Ricoh GW-1(20mm相当)、八仙堂40.5→37mmステップダウンリング、F2.8開放、プログラムAE(1/250秒)、ISO400(オート)、ピクチャーコントロール:ポートレート、AWB、CaptureNX-DでNEFから現像・自動歪み補正あり

なぜかRicoh THETAが気になる今日この頃 ― 2017年02月02日を書いたときは、Ricoh THETA欲しくてたまらなかったんだが、ある作例を見てがっかりしてその後買う気をなくしていた。

お断りしておくが、その作例にケチをつけるつもりはまったくなく、楽しそうでよい写真だと思っている。また、そこへ行きたいという気持ちがしている。それで、その作例とはhttps://theta360.com/s/Xv5なのだが、すっきりと気持ちよく大海原に突き出た岬の気持ちよさが…と思ったらなんかヌケの悪い写真になってしまっている。この場所に行って気持ちよさを記録したいと思っていたので、このヌケの悪さにがっかりして急に購買意欲を無くした。何度も言うが、写真を撮った人には何の責任もない。むしろ随分久々にそこへ行きたい気持ちになって感謝している。

アクリルの屈折光学系を持つデジカメ独特のヌケの悪さなんだよねぇ。これが嫌で自分は屈折光学系の防水カメラとか買わないでCOOLPIX S30を買ってもっと失敗するという愚を犯している(泣)。

それで、もういちど見て気づいたのだが、日付が2014年11月16日 11:58となっている。もしかしてTHETAの旧製品で撮ったものではないか。

現行のTHETA Sは2015年の発売だ。とすると、THETA Sで撮ったらもう少しきれいに写るのかも。RICOH THETA Sハイスペックモデルの新機能と高画質を検証(デジカメWatch 2015/10/16 12:29)

また、購入を悩んでみよう(笑)。

ところで、theta360.comの公開されている画像の入口が分からない。上で挙げた作例は自分の過去のツイートから探し当てた。Googleの検索でも上位にはなかった。


写真は記事とは関係ない。
そうにゃん(相鉄鶴ヶ峰駅):Nikon 1 V1、1 NIKKOR 10mm f/2.8、Ricoh GW-1(20mm相当)、八仙堂40.5→37mmステップダウンリング、F2.8開放、プログラムAE(1/250秒)、ISO400(オート)、ピクチャーコントロール:ポートレート、AWB、CaptureNX-DでNEFから現像・自動歪み補正あり

森友学園のNHKニュースへのリンクをツイートできない2017年03月03日 07時35分00秒

Big Brother is watching you

国有地売却問題 森友学園理事長の国会招致が焦点にをコメント付けてツイートしようとしたら、アカウントがいきなりロックされてしまった。携帯電話の番号を登録していたので、SMSで送られてきた番号でアカウントロックは解除されたが、同じようにツイートすると、ツイッターのルールに反しているとして、ツイートできず、ルールのページに飛ばされる。おかしい。

ツイートしたかったのは以下の内容。何かルールに反しているのだろうか?

他のニュースに紛れず報道し続けて欲しい。Reading:国有地売却問題 森友学園理事長の国会招致が焦点に | NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170303/k10010896811000.html #nhk11

他のニュースに紛れずというのは、今日の石原元知事の豊洲市場に関する会見とか、3.11などのニュース一色で誤魔化さないで欲しいという意味だ。核心を突いてるから?(笑)。そこまで内容は解析できないだろう。たぶん、森友学園のニュースをツイートしすぎなのか、あるいは、このニュースは3月3日 4時43分と書いてあるが、昨日からあるURLなのかもしれない。それで同じリンクを二度以上ツイートしているとか?

ともかくこんなことすらできないツイッターって終わっているので、Nexus7からはTwitterアプリをアンインストールした。インストールしていると勝手に通信するから。アカウントはまだ残してある。

【追記】
今見たら、2回目のツイート自体は成功していたようだ。https://twitter.com/Haniwa_Japan/status/837426086803755010

でも、これをツイートしたら、一回目はアカウントロック、解除後にもう一度ツイートしたらhttps://support.twitter.com/articles/253501#に飛ばされた。気分悪いよね。

あと、Nexus7からTwitterアプリをアンインストールしたら、フォローが全部はずれてしまったようだ。TwitterはもともとWindowsでアカウント取って使っていたのだが、Twitter側が勝手にandroidのNexus7を「本拠」にしていたようだ。だからWindowsなどの他の端末でログインするたびに「Twitterへの新規ログインがありました」というメールが来ていた。何もかもがTwitterの勝手に決めたことで進められる。無料で使わせてるんだから文句言うなというビッグブラザーなのだろう。

【さらに追記】
パソコンからTwitterにログインしたら、フォローも元通りになっていた。しかし、ツイートに関する制限はおかしいので、しばらくツイッターはお休みしようと思う。思うに、自分はソースをきちんと示したいのでURLを含めたツイートが多い。それが、Twitter側にはスパム行為に見えるのだろう。しかし、どうでもいい趣味的なツイートではならずに政治問題(とりわけ安倍政権に非常に不利な情報)のツイートのときだけ「技術的な問題が発生しています」とか今回のようなアカウントロックが起こるのは偶然ではないと思っている。特定のURLの拡散を抑制するような何かがあるのかもしれない。

なぜかRicoh THETAが気になる今日この頃2017年02月02日 00時00分00秒

Ricoh THETAカタログ&やさしすぎるトリセツ

コメントのお返事ができていなくてすみません。お返事はもう少しお待ちください。

なぜか手元にリコーTHETAのカタログと「やさしすぎるトリセツ」が…。

少し前からリコーTHETAという360°撮影できるコンパクトカメラが気になっている。

以前から気になっていたのだが、初代のはかなり画質が悪くて買う気がしなかった。

私にとってデジタルカメラの理想は、超広角で全部写し取ってあとで好きなところをトリミングして使えるということなので、このリコーTHETAはその理想に近づいている。ただ、トリミングして使うには画質が…ということで躊躇していた。

現行のTHETA SとTHETA SCは以前よりも画質はよくなってきているようだ。でもトリミングして一部を使うというほどの画質はなさそう。

さらに高感度がISO1600までというのも、フィルムじゃないんだからもっと高感度で撮れるようにして欲しい(フィルムだってコニカがISO3200のカラーネガフィルムを出していた)。

あと、360°写るとなると自分も写ってしまうので、それをどうするのかも気になるところ。即時性を求めるのでなければPhotoshopなどの画像編集ソフトでモザイク等掛けてからアップすればいい。

ただ、リコーTHETAのJPEGのEXIFには上下水平などの独自情報が書き込まれているらしい。それが画像編集ソフトで編集するとEXIFの独自データ部分が壊れてどっちが上か分からない見づらい画像になってしまうらしい。

これに対処するためにEXIFを画像編集前に待避させて画像編集後に待避させていたEXIFを書き込むプログラムなどが有志によって公開されたりしているようだ。

しかし、何も考えないでそういうEXIFを引き継げるソフトをリコーはリリースすべきだと思うぞ。そのこともいままでTHETAを気にしつつも「ふーん」で済ませていた理由。

でも、ポケットから出して垂直水平とか何も考えないで、ウルトラマン変身ポーズのようにすれば360°撮影できるというのはワクワクするよなぁ。

それと、リコーTHETAアプリの基本アプリはPC用もあるが、編集ソフトがスマートフォン用(AndroidとiOS)しかないのも残念。PC用の画像編集ソフトなんていくらでもあるからリコー独自にやらなくてもいいという判断かもしれないが、だったらEXIF引継をなんとかしてほしい。

自分の理想とする、360°を高解像度で高速度長時間撮影してあとで好きなところを切り取るというのにはあと何十年掛かるのか分からないが、いまの「空気」をさっと撮れるRicoh THETA、なんか気になるぞ。

デジカメって待ってても自分の望むようなものは発売されず、必ず違う方向に発展していくから、欲しくないモノは買わない、欲しいなら我慢して買うということになるんだろうな。まあそれは長い目で見れば消費者に見放される方向ですな(特にN社)。その点、リコーはGRやTHETAでかなり頑張っていると思う(みんなで言えば次のファームアップで対応してくれたりするし。そこが意地でもバグつぶししかファームアップしないN社との大きな違い:特にNikon 1とか、あっ会社名言っちゃったw)。さあ、ここでTHETA応援しなくてどうする…って購入モードに入ってしまいそうだ(笑)。

【追記】すっかり忘却の彼方にあったRicoh THETAを気になる存在にしたのは、正月に放送していたNHKのグレートレースの360°画像。http://www.nhk.or.jp/greatrace360/gallery.htmlで一部が見られる。ただし、このNHKの360°画像はTHETAで撮ったものかどうかは知らない。【追記ここまで】

【関連追記】
新製品レビュー RICOH THETA S ハイスペックモデルの新機能と高画質を検証 2015年10月16日
メーカー直撃インタビュー:伊達淳一の技術のフカボリ!RICOH THETAシリーズ 話題の全天球カメラの技術革新とは何か? 2015年12月18日

皆様、よいお年を!2016年12月30日 00時00分00秒

亀山会館(千葉県):Ricoh GR、18.3mm(28mm相当)、F5.6、1/1600秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、スポットAF

今年も残すところあと1日。全然思うように更新できなかった1年だった。

宿題だと思っているのは、バイク用ナビRWC X-RIDE RM-XR550XLのインプレ第2弾ですな。R.W.C バイク用ナビRM-XR550XLインプレその1 ― 2016年10月03日参照。

このRM-XR550XLのナビゲーション内容や表示などについて報告してなかった。

カメラ関係については、デジタルはもう写ればいいし、デジカメに趣味性とか求めても仕方がないと思っている。もっとフィルムカメラで撮りたいと思っているのだが、スポーツ撮影がかなりを占めるようになってから、フィルムと両立が困難になってしまっている。記念写真やスナップだけならフィルムでいいのだが。

デジカメは、実用性から言うともう単体で持つ意味がかなりなくなってきているし、他方で趣味として楽しむにはあまりにもいろんなものを切り捨て過ぎた。このブログではもう随分言ってきたが、ファインダーでピントの分からない一眼レフとかなんの意味があるのか?絞り環のないレンズとか…。

ああ語りすぎましたな。では皆様よいお年を!


亀山会館(千葉県):Ricoh GR、18.3mm(28mm相当)、F5.6、1/1600秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、スポットAF

ノーマル設定にしてはなかなかよい空の色が出ていますな。初代GR DIGITALとはちょっと違う空の色だけれども。

このサイズのカメラのままで21mm相当とかのGR SUPER WIDEとか出ないかなぁ。あと、魚眼コンバーターレンズも出して欲しい。Nikon 1で魚眼レンズが出る気配もないので。あとEVFも内蔵して欲しい。

バイクツーリングのお供のカメラ2016年12月20日 00時00分00秒

JR上総亀山駅・JR久留里線終点:Ricoh GR、18.3mm(28mm相当)、F5.6、1/500秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、スポットAF

なかなかバイクツーリングに出かけられずストレスが溜まっていたのだが、ようやくCRF250Lでちょっと出かけてきた。

行き先は、千葉県のJR久留里線終点上総亀山駅。行き先は当日の朝に決めた。以前からどうしてこんなところが終点になっているのか気になっていた。何か観光地でそこに人を運ぶ必要性があるのかなどと思っていた。

行ってみたら、ダムと少しの温泉ホテルしかないところで、観光で人を運ぶという感じではなかった。ただ、自動車がなくてもそこに行けるというのはかなりのアドバンテージだと思う。結局、久留里線は木原線(現在のいすみ鉄道いすみ線)と接続するつもりで上総亀山まで作ったが、木原線は上総中野で小湊鐵道と接続してしまったので、久留里線はそのまま盲腸線になったままということらしい。小湊鐵道は小湊を目指していたので「小湊鐵道」らしいが全然小湊に至ってない。

それで、持って行ったカメラ・レンズはRicoh GRとNikon F3、Ai Nikkor 35mm F2S、AI AF Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4-5.6D。

ただ、列車を撮ろうと思ってフィルムカメラのF3を持って行ったのだが、久留里線の久留里より先は平日は朝晩しか列車が来ない。完全に下調べ不足。まあ今回は下見と言うことで…。

それでほとんどをGRで撮ったのだが、天気がよいと背面液晶がよく見えず構図が取れない。それで、以前使っていたGR DIGITALではGV-1という外部ファインダーを買ったりした。GV-1は今も持っているが、GV-1付けるとケースGC-5に入らないし、むき出しでウエストバッグに入れるのも嫌なので、GV-1を付けずにGC-5ケースに入れて持ってきた。

作例の写真も端っこに乗ってきたバイクの前輪とフェンダーが少し写っている。気をつけてシャッター切ったつもりなんだが、こんなことが頻繁に起こる。構図よりもシャッターチャンスというのなら、これでもいいが、ちゃんと撮りたいのに背面液晶だけというのはやっぱり駄目だ。

その点、Nikon 1 V1は比較的コンパクトなボディにEVFが内蔵されていてよい。次にバイクツーリング行くときはNikon 1 V1 + 1 NIKKOR 10mm f/2.8にするかなぁ。

あと、リコーGRは、ワイドコンバージョンレンズGW-3(アダプターGH-3経由)を付けて21mm相当にしたときがかなり大きくてウエストバッグに収まりが悪い。

写真↓(左)リコーGR + GW-3 + GH-3、(右)リコーGR DIGITAL + GW-1 + GH-1

(左)リコーGR + GW-3 + GH-3、(右)リコーGR DIGITAL + GW-1 + GH-1

他方で、Nikon 1 V1に1 NIKKOR 10mm f/2.8 + リコーGW-1(37mm→40.5mmステップアップリング経由)を付けたものは、リコーGR + GH-3 +GW-3よりもややコンパクトだ。フォーマットを考えると1インチのNikon 1とAPS-CサイズのGRとがこんな大きさの差で済むのは、GRがいかにコンパクトかということなのだが、GRはこれにGV-1を付けなければならず、出っ張ってしまうのが残念。GV-1にはロック機構もないので、バイクツーリングでウェストバッグに入れるとどこかで紛失しそうなのもGV-1を付けていかなかった理由のひとつだ。

写真↓(左)リコーGR + GW-3 + GH-3、(右)Nikon 1 V1 + 1 NIKKOR 10mm f/2.8 + リコーGW-1 37→40.5mmステップアップリング

(左)リコーGR + GW-3 + GH-3、(右)Nikon 1 V1 + 1 NIKKOR 10mm f/2.8 + リコーGW-1 37→40.5mmステップアップリング

結局、構図を重視するとEVF内蔵のNikon 1 V1 + 1 NIKKOR 10mm f/2.8 + リコーGW-1(37mm→40.5mmステップアップリング経由)の方がよいのではないかと思えてきた。

Nikon 1 V1にはGPSユニットGP-N100付けとけば完璧やん。

画質的にはGRが圧倒的に優位だし、APS-CなのにこのサイズというのもGRの勝利なんだが、背面液晶が晴天下で見えず構図が取れないというのは撮影の根本に関わる問題だ。

次期GRがあるとすれば、光学ファインダーでもEVFでもいいから、ボディに内蔵できないかなぁ。内蔵できなかったら、Nikon 1 V1ぐらいの出っ張りで収まる外部ファインダーにして欲しい。ポケットに入れて使うときはファインダー無しで今の大きさを死守。ファインダー使うときでも最小限の出っ張りで、みたいな。

ということで、GPSユニットGP-N100という物欲を喚起(笑)。
GP-N100の説明書がニコンのサイト内で見つからなかった。http://www.nikonsupport.eu/europe/Manuals/GP-N100/GP-N100_(C3)01.pdfにあった。nikonsupport.euというのはオランダのアムステルダムにあるNikon GmbHが持っているドメインらしく、たぶん正統なサイトと思われる。https://whois.eurid.eu/en/?domain=nikonsupport.eu参照。

あと、GRとGR DIGITALとNikon 1 V1の比較写真は、もう1台のNikon 1 V1と1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6で撮影。同じカメラ複数持ってると便利だな(笑)。(何度も言うけど"Nikon 1"とか"1 NIKKOR"とか間にスペース入っている名前が書きづらい。ネーミングセンス悪い。"Nikon1"や"1NIKKOR"でいいだろ。)

1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6は近接時にはそんなに悪くない描写。ただ、四隅はやっぱりよくない。1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 作例その1 ― 2016年03月01日参照。あと、こういうちょこっとしたブツ撮りはフォーマットが小さい方が被写界深度が深くてよいですな。


(写真一番上)JR上総亀山駅・JR久留里線終点:Ricoh GR、18.3mm(28mm相当)、F5.6、1/500秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、スポットAF


記事の中身と関係ないが、アサブロ編集中に「記事の内容が既に書き換えられています」と言われて更新できなかった。書き直した内容を別にコピーしていたからよかったものの、そうでなかったらやる気を無くしてしまうところだった。この記事は下書きに書き足すのをやめて新規に同じ内容をアップしたもの。

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