サイドメニューを下に移しました→やっぱり戻しました2019年09月24日 00時00分00秒

ヨドバシAkibaとE657系特急ときわ:HUAWEI P20 lite(ANE-LX2J)、3.81mm(35mm判26mm相当)、F2.2開放、1/369.1秒、ISO50、プログラムAE、AWB、元の画像はコントラストが高いので少し調整した

アサブロのテンプレでスマートフォンに対応したものがないので、自分で対応すべく試行錯誤中です。

右側にあったサイドメニューを下に移してみました。

記事本文は見やすくなったかもしれませんが、下に移ったサイドメニューは使いにくそうです。もう少し色々試してみます。

【追記】サイドメニューが下にあると、戴いたコメントを確認しにくいので、やっぱり元のように右側に戻しました。記事本文のテキストを20pxにしました。パソコンで見るとかなり字が大きく見えるかもしれませんが、スマホだとこれでも字が小さいです。どうしろというのだ?まだまだ試行錯誤します(泣)。【追記ここまで】

【追記2:2019年9月25日】
小手先の改変ではGoogleがモバイル ユーザビリティで合格させてくれないので、記事本文の字のサイズをもともとのアサブロのテンプレの通りに戻します。字を大きくしても行間が大きくなっていないのでかえって読みにくくなっていました。行間を変えるCSSを書いても効かないので、どこで行間設定しているのか時間のあるときに調べてまた対処します。m(_ _)m
【追記ここまで】

【追記3:2019年9月25日】
なんどもすまんです。CSSのPの項目で行間を指定していました。1.3を1.5にして、記事本文のフォントサイズのCSSをまた18pxにしました。P20 liteのChromeやFirefoxでは、閲覧者が自分で記事本文の横幅にピンチアウト・ピンチインしないといけないですが、合わせた後は読める字の大きさだと思いました。最終的には、閲覧するデバイスに応じてCSSを変える形にしたいと思います。そういうテンプレをアサブロが用意してくれたら早いんだけどなぁ。要望出してみるか。
【追記ここまで】


写真は記事とは関係ない。
ヨドバシAkibaとE657系特急ときわ:HUAWEI P20 lite(ANE-LX2J)、3.81mm(35mm判26mm相当)、F2.2開放、1/369.1秒、ISO50、プログラムAE、AWB、元の画像はコントラストが高いので少し調整した

JR秋葉原駅の山手線・京浜東北線ホームからヨドバシカメラマルチメディアAkiba店を望む。右は通過するE657系。もう少し画面に入れるつもりだったがシャッタータイムラグでこうなった。特急ときわか特急ひたちかぱっと見て分からないのだが、後で時刻表を確かめたら「ときわ」だった。

記事本文のフォントサイズを18pxにしました2019年09月10日 00時00分01秒

関羽像(明時代15~16世紀、中国新郷市博物館蔵、特別展「三国志」東京国立博物館):Nikon D300S、AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED、Nikon NCフィルター、HB-23フード、10mm(35mm版15mm相当)、F3.5開放、1/30秒、手持ち撮影、絞り優先AE、ISO-AUTO(ISO 3200)、AWB、、マルチパターン測光

Google様が「お前のサイトはモバイルフレンドリーではない」とうるさいので、アサブロから提供されているCSS(「しんぷる」の「グリーン」)の本文テキストのところに、文字サイズ18ピクセルと決め打ちしたら、「このページはモバイル フレンドリーです このページは、モバイル デバイスでの使い勝手に優れています」という判定になった。ちょっと字が大きくなっただけで、横にスクロールしないと読めないんだけどなぁ。Googleの判定もいい加減だな。まあこれで検索順位を下げられなくて済む。

テストしたのはあなたのウェブページはモバイル フレンドリーですか?というGoogle様のチェックサイト。

そして、アサブロのCSSは、ログインした管理画面の「CSS編集」で以下のように"font-size:18px;"を書き足しただけ。

.msg-body {
        font-size:18px;
        padding-left:10px;
        word-wrap:break-word;
}

本当は、横スクロールしないで済むように、スマホだったら画面横一杯で折り返してテキストを表示するようにしたいんだけどなぁ。

【追記:2019年9月11日】
こんどは、「コンテンツの幅が画面の幅を超えています」と言われるので、

<meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1.0">

を、

<meta name="viewport" content="width=760">

にしてみた。当ブログを少しだけスマホ対応にしました ― 2019年08月19日参照。
【追記ここまで】

【追記:2019年9月12日】 こんどはGoogle Search Console から、The following issues were found on your site:Viewport not set to "device-width" と言われる。なんなんだ。要するにスマホ用サイトに改造しないとどこかしらケチ付けられる訳じゃん。というか直したときにすぐに指摘しろよ。content="width=760"を消してcontent="width=device-width,initial-scale=1"に戻した。Google嫌いです。
【追記ここまで】


写真は記事とは関係ない。
関羽像(明時代15~16世紀、中国新郷市博物館蔵、特別展「三国志」東京国立博物館):Nikon D300S、AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED、Nikon NCフィルター、HB-23フード、10mm(35mm版15mm相当)、F3.5開放、1/30秒、手持ち撮影、絞り優先AE、ISO-AUTO(ISO 3200)、AWB、、マルチパターン測光

東京国立博物館の特別展三国志に行ってきた。撮影可能の展示だった。こういう場合DSLRよりもスマホやコンパクトカメラの方が撮りやすいと感じた。ファインダーを覗いて撮影する方法では前の方に出られないときに後ろから撮るしかなくなる。ところがスマホやコンパクトカメラなら手を伸ばして人と人の隙間から液晶モニター見ながらさくっと撮れる。皆そのようにして撮っていた。DSLRなんか首から提げているのは私しかいない感じだった(泣)。

日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」 / 東京国立博物館 平成館 特別展示室 2019年7月9日(火) ~ 2019年9月16日(月)

当ブログを少しだけスマホ対応にしました2019年08月19日 00時00分00秒

K2型蒸気機関車134号(千葉県習志野市 津田沼1丁目公園):HUAWEI P20 lite(ANE-LX2J)、3.81mm(35mm判26mm相当)、プログラムAE、AWB、パノラマモード、シャッタースピード・絞り値・ISO感度不明

台風も去り、帰省の混雑も終わったと思ったら、今度はあんまり天気が良くないという。なんだかなぁ。

さて、以前からこのブログをスマホで見ると小さく表示されてしまい、字を読むためにはピンチアウトなどして拡大しないといけないのが気になっていた。

このブログのHTMLやCSSはアサヒネットのアサブロが提供しているテンプレートを自分で少し手直しして使っている。

このテンプレートはまだPCのディスプレイの解像度が小さいときの標準なので、ブログの横幅が760pixelの決め打ちとなっていた。これ自体はそんなに悪くはない値だと思うが、最近のスマホは解像度がFHD+の2340×1080ピクセルとかになっていて(P20 liteの場合は2280×1080px)、縦画面でこのブログを表示すると1080ピクセルのうち760ピクセルだけを使って余白があるのに字が小さくて読めないということになる。

それで、画面一杯に表示する設定にしようかと思ったが、世の中には色んなディスプレイがあるのでそれでいいのか分からない。画面解像度に応じてCSSを変えるというやり方もあるのだが、どのくらいの解像度で変えればよいのか分からない。検索した上位の記事では640ピクセルで切り替えるみたいな内容になっていたが、いまどき横640ピクセル以下のスマホってあるのかとも思った。Zaurusだったら丁度よさそうな値だがあれは10年以上前の端末だしねぇ。

ということで、とりあえずCSSの方はいじらずにHTMLの方だけ1行追記して、スマホで字が読める大きさに表示されるようにした。P20 liteだと、いままで横1080ピクセルのうち760ピクセルで左上に寄って小さく表示されていたのが、読める字の大きさで画面の部分が表示される状態になっている(横1080ピクセルのP20 liteのChromeやFirefoxで確認)。文章を読むのにはスクロールしないといけないが、こっちの方が以前よりもマシかなぁ。横幅100%表示の方がよいのかなぁ。

HTMLに加えた1行は以下の通り。 アサブロの管理画面からは、「HTMLカスタマイズ」の「head要素 閉じタグ直前」に以下のmetaタグを貼付ける。アサブロユーザーの方の参考になれば。

<meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1.0">

【追記:2019年9月11日】
Google様に「コンテンツの幅が画面の幅を超えています」と言われるので、

<meta name="viewport" content="width=760">

にした。記事本文のフォントサイズを18pxにしました ― 2019年09月10日参照。
【追記ここまで】


写真は記事とは関係ない。
K2型蒸気機関車134号(千葉県習志野市 津田沼1丁目公園):HUAWEI P20 lite(ANE-LX2J)、3.81mm(35mm判26mm相当)、プログラムAE、AWB、パノラマモード。シャッタースピードや絞り値・ISO感度はパノラマの場合EXIFに記録されていない(機種名や撮影日時は記録されている)。

HUAWEI P20 lite(ANE-LX2J)、3.81mmの画角って27mm相当ぐらいかなぁと思っていたら、本体の裏側に"1:2.2/26 ASPH"と書いてあるのに気づいた。35mm判の26mm相当らしい。なお、パノラマモードの時はRAWの記録はできない。

旧日本陸軍鉄道第二連隊が演習線内で使用していた蒸気機関車だそうだ。その演習線はいまは新京成線になっている。その関係からか、JR津田沼駅と新京成電鉄新津田沼駅の間の津田沼一丁目公園に保存されている。

これは中心被写体が中央にきてちゃんと合成されている作例。元のパノラマ画像は6464×2176ピクセルで撮影されている。クリック後の画像はそれを2376×800ピクセルに縮小したもの。クリック前の画像はそれをアサブロがサムネイル用に300×101ピクセルに縮小したもの。

Ninjaツールズ無料利用の広告が不正リダイレクト2018年12月18日 00時00分00秒

偽Javaのインストールを促す画面

アサブロにはカウンターの提供がないので、Ninjaツールの無料カウンターを利用していました。これは無料と引き替えに広告が出ていました。

偽ウイルス検知画面

この広告配信に、不正なものが混じっているようです。このブログを表示して不正広告が読み込まれると、偽のJavaインストール画面や偽のセキュリティ警告を表示するサイトにリダイレクトされることがあるようです。なんらかのソフトウェア(偽Javaとか偽セキュリティソフト)のインストールを促されても、決してインストールしないでください。→そっとブラウザを閉じてください。今現在はこのブログからNinjaツールズは外しましたのでこのような表示が現れることはないはずです。

偽破損警告画面

Ninjaツールの方にはこのような広告を配信しないように抗議します。

【追記】
Ninjaツールズの広告によってリダイレクトされた先は以下の4つ。アクセスしないでください。現時点ではアクセスしただけでは特に問題はないと思われますが、いつ内容が置き換わるか分からないので。

https://mugwortbfdwvfyo.xyz/17652/2140/bl72l57/y1wp

https://clubadsme.com/click?node=11&time=1545058380&id=142&pid=23&fid=23&sid=13297&rank=0&ad=eyJ0aXRsZSI6IiIsInVybCI6IiJ9

http://kn0785.pw/ln/UYy2tIFXlL5kkoac65DDWM8MIbjIfl6PnvRtM6Qg2mWC_al.YgKYgbHYd79MKulWEq_F4O9.K_JKU.aO6sLBnoqR3CdEv8ns7sV0LgikPhRYTZ_tWpB9PVqWumeYFRjnV7PtLDcEE9KjWJwrDDE0w6OAgzOyz0mQcaOpR6jW19kCgnRNSIs1fiuEdgyH6J0sCO_5wx1rm6D9gjqhfKQsA.23VUC1vTGcPIPWwbWZFTZXgjj7W7gg5lwGTBsmD8rUwuPfvsfaf1S8Dj4SDnNfd7rdSN6s_XoHut9Sea8yxeixLNuxi2FSFXj4xidsk2U2rC9xNWXwfurWTFeHt9KGY2bbaTasr8dPnllXN8BlfWh5VDbXV5uf.dRs3DOEWI_9

http://kn0785.pw/ln/iPDepBm6DoJek8FqZCToxWJ2aCswZBUgLbqqBIF_OtfF2IBSvqV8A0SZ32RtNlVbk6TVdPe8c37L8N9EZSucY_UMyB4HKrVhRSuzCAIMBXExMD0AbBwb7HinKBtStaL4fFuEbCGt7sY1NBvEea8VX2QslToi.qnrl_lnqvPTH5RSW8BAHtWLKvbgWy0rYxQD0_hgZc2gRedql5Rg7CXaaQQ286_oCPtHTEjBKSZFHtbks_y0hP8ac7wAjR2MgemCqnLJDLdJNSo13w1a9vIkSNSCw6NsJx5iqRM.9VaXKsPSgkgTpgyRVHFCgUaVjr3go5eZ5MSx75WbdzLsVBVke.6KLe0kgkrnf5Gvs.DtAgk2PvR7lKrWeRMrmD9IdClN

Ninjaツールズは随分長いこと利用させてもらって来たが、これでお別れですな。ちゃんと広告の選別をしろよ。こんなことやってると会社つぶれるよ。

コメント投稿のクイズ認証2017年03月23日 00時00分00秒

道の駅「天城越え」:CASIO G'zOne TYPE-X、4.60mm、絞り値不明、1/307.7sec、感度不明、レンズ表面に保護シールあり

当ブログのスパムフィルター機能で「クイズ認証」を導入している。

以前は、

私がいつも言っている「ニコンはレンズの○○環を無くすな!」の○○に入る言葉は?

だったのだが、絞り環のないレンズも増えていて、それを知らない人も多いかもしれないし、バイクの記事にコメントするのに答えられない人もいるだろうな、と思った。

それで、クイズ認証にヒントを書こうと思ったが、質問欄の字数制限が50字で、上手く書けない。Twitterのプロフィール欄を参照すれば答えが分かるようにすることにした。50字制限って2バイト文字も英数字も同じく1字とカウントするようなので、URL表記とか不利だなぁ。

新しいクイズ認証の質問は、

「ニコンはレンズの○○環を無くすな!」の○○に入る言葉は?ツイッター@Haniwa_Japan参照

です。「私がいつも言っている」というのは省略したくなかったのだが(それをよしと思っていない人に何か決めつけているように受け取られるかもしれないので)、字数制限でヒントが書けないので仕方ない。

【追記】
やっぱり、「私がよく言っている」というニュアンスは入れたいので、結局以下のような質問にした。「!」を入れると51字になるので「!」も外した。

私がよく言う「ニコンはレンズの○○環を無くすな」の○○とは?ツイッター@Haniwa_Japan参照

【追記ここまで】

答えは以前と同じままです。よろしくお願い致します。


写真は記事とは関係ない。
道の駅「天城越え」:CASIO G'zOne TYPE-X、4.60mm、絞り値不明、1/307.7sec、感度不明、レンズ表面に保護シールあり

G'zOne TYPE-Xのカメラって、ジオタグ(GPS位置情報)をケータイの機能から付加させると、EXIFの絞り値の情報がなくなってしまう。一種のバグかもしれない。このケータイに絞り機構はないだろうからおそらくF2.8のままだと思うが。記事とは関係ないと思ったが、少し関係あったな(笑)。

Carl Zeiss製でなくても、いいものはいい(Photo of the Day)2013年06月04日 00時00分00秒

川越(旧第八十五銀行本店・くらづくり本舗):Nikon F100、Ai AF Zoom Nikkor 28-105mm F3.5-4.5D(IF)、プログラムAE、Kodak PORTRA400、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(Windows7 64bit)、L37c

写真家田中希美男氏のブログにCarl Zeiss製でなくても、いいものはいいという記事が上がった。

ところで、レンズの製造組み立てが「Made in Japan」ということで、ぼくはこれにも大変に興味を持った。というのも「Touit 2.8/12」はAF対応だし、極めて高度なレンズ製造技術を備えて仕上げられたところが各所に見られたからだ。いままでCarl Zeissレンズの多くを作ってきた国内レンズメーカーのコシナでないことは確実(コシナがはっきりとそう言っている)。

「極めて高度なレンズ製造技術を備えて仕上げられたところが各所に見られたからだ。いままでCarl Zeissレンズの多くを作ってきた国内レンズメーカーのコシナでないことは確実」なんて書いたら、コシナに極めて高度なレンズ製造技術がないみたいじゃないか(笑)。コシナだってAFレンズは作っているし。

Touit 2.8/12レンズは、よくよく見れば製造組み立てをしているメーカーが、たぶんあそこじゃないかなあ、とすぐにわかる。レンズ設計も、ソコがやっているかも…。カメラやレンズについて「うるさ型」を自認している人なら、このレンズを注意深く観察すればどこで作っているかはわかると思う。

言ってよかですか?Touit 2.8/12レンズってシグマ臭がぷんぷんするんですけど(笑)。もう外観だけでシグマって断定していいだろう(笑)。はい、決まり。こういう焦点距離の短いAFレンズの製造技術もあるし。いや、シグマ製だからどうっていうことはないんだけれども。外装が加水分解でべたべたしなければOK(泣)。

で、カール・ツァイスに聞いてみたいのだが、ZFレンズ始めるときにどうしてAFレンズにしないのかとさんざん聞かれたはずだし、ZEレンズ始めるときも聞かれたよね。どうしてSONYα用とかTouitはAFレンズなのよ(古くはCONTAX GもAFだし)。これは雑誌でインタビューして問い詰めもとい聞き出してよ。ツァイスレンズってよいものが多いんだけれども、どうも一貫していない感じがするんだよねぇ。そういう一貫していないところがボディのアレなところとつながってるんじゃないの?

【関連追記】
Touit ってなんて読むの? ― 2013年05月15日


写真は記事とは関係ない。
川越(旧第八十五銀行本店・くらづくり本舗):Nikon F100、Ai AF Zoom Nikkor 28-105mm F3.5-4.5D(IF)、プログラムAE、Kodak PORTRA400、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(Windows7 64bit)、L37c

あけましておめでとうございます2012年01月01日 00時00分00秒

丸山稲荷社(鎌倉市):Nikon F100、Ai Nikkor 45mm F2.8P、F8AE、マルチパターン測光、純正プロテクトフィルター、HN-35、Kodak Super GOLD 400、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(ICEあり、GEMなし、ROCなし)

おけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。


丸山稲荷社(鎌倉市):Nikon F100、Ai Nikkor 45mm F2.8P、F8AE、マルチパターン測光、純正プロテクトフィルター、HN-35、Kodak Super GOLD 400、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(ICEあり、GEMなし、ROCなし)

皆様、よいお年をお迎えください2011年12月29日 00時00分00秒

鶴岡八幡宮:Nikon F100、Ai Nikkor 45mm F2.8P、F8AE、マルチパターン測光、純正プロテクトフィルター、HN-35、Kodak Super GOLD 400、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(ICEあり、GEMなし、ROCなし)

今年の更新は今日までと致します。今年一年大変お世話になりました。皆様のお蔭でなんとか更新してこれました。来年こそはよい年でありますように。皆様、よいお年をお迎えください。

次の更新までの間もご自由にコメントはお書きください。お返事が若干遅れるかもしれません。ご了承ください。


鶴岡八幡宮:Nikon F100、Ai Nikkor 45mm F2.8P、F8AE、マルチパターン測光、純正プロテクトフィルター、HN-35、Kodak Super GOLD 400、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(ICEあり、GEMなし、ROCなし)

御柱をおっ立てる八幡宮職員。いや、御柱かどうかは知らないのだが、正月準備のためになにか棒を立てていた。

レンズ付きフィルムカテゴリを追加した2011年08月08日 00時00分00秒

「写ルンです」のアクセス急増のため、レンズ付きフィルムカテゴリを追加した。サイト内検索で引っかかる範囲で記事に追加しておいたが、追加漏れもあるかもしれない。写ルンですカテゴリにしなかったのは、ほかのメーカーのレンズ付きフィルム(「使い捨てカメラ」ではない)もあるから。

レンズ付きフィルムカテゴリののアドレスは、
http://haniwa.asablo.jp/blog/cat/lenstukifilm/
だ。

モノクロフィルムカテゴリを追加した2011年08月03日 00時00分00秒

Kodak 400TX(TRI-X),Kodak T-MAX 400(TMY) and Fujifilm NEOPAN 400 PRESTO

カテゴリに「モノクロフィルム」を追加した。自分でヨコハマ・ビオゴン・モノクロ計画がそのいくつまで行ったか分からなくなったので(苦笑)。とりあえず2011年03月20日の最初のヨコハマ・ビオゴン・モノクロ計画以降の記事を分類した。それより古いものは少しずつ追加予定。

カテゴリの並び順も整理した。以前はこの並び順を指定できなくて、カテゴリのディレクトリ名の順にしか並ばなかったので、古いカテゴリのディレクトリには頭に数字が付いていたりする。ディレクトリ名を変えることはURLの変更につながるのでそのままにしておく。

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WWW を検索 haniwa.asablo.jp を検索
asahi-net.or.jp/~sp5j-hys/ を検索