能登・千里浜(ちりはま)にCRF250Lで行ってきました(その2)2026年05月20日 00時00分00秒

【写真1】能登千里浜レストハウス(石川県羽咋市):OPPO Reno7 A(CPH2353)、焦点距離4.7mm(35mm判27mm相当)、プログラムAE(F1.7開放、1/1595秒、ISO 100)、AWB、OPPO純正のカメラアプリ、JPEGからりサイズ
【写真2】能登千里浜レストハウス・☆風間深志氏が1982年に日本人として初めて”パリ・ダカール・ラリー”に参戦したときのバイク☆(たぶんもっと後のバイクだと思う)(石川県羽咋市):OPPO Reno7 A(CPH2353)、焦点距離4.7mm(35mm判27mm相当)、プログラムAE(F1.7開放、1/126秒、ISO 100)、AWB、OPPO純正のカメラアプリ、JPEGからリサイズ

能登・千里浜(ちりはま)にCRF250Lで行ってきました ― 2026年05月14日の続編だ。

【写真1】能登千里浜レストハウス(石川県羽咋市):OPPO Reno7 A(CPH2353)、焦点距離4.7mm(35mm判27mm相当)、プログラムAE(F1.7開放、1/1595秒、ISO 100)、AWB、OPPO純正のカメラアプリ、JPEGからリサイズ
【写真2】能登千里浜レストハウス・☆風間深志氏が1982年に日本人として初めて”パリ・ダカール・ラリー”に参戦したときのバイク☆(たぶんもっと後のバイクだと思う。確証はないが、YAMAHA WR450F RALLY(2018年風間晋之介氏参戦モデル)ではないだろうか)(石川県羽咋市):OPPO Reno7 A(CPH2353)、焦点距離4.7mm(35mm判27mm相当)、プログラムAE(F1.7開放、1/126秒、ISO 100)、AWB、OPPO純正のカメラアプリ、JPEGからリサイズ

能登千里浜レストハウスのSSTR CAFEのテーブルから千里浜(ちりはま)を見たところ。優雅に見えるが、着いたときは喉が渇いていて辛かった。ここは、SSTRというツーリングラリーの終着点(ゴール)付近なので、SSTRのグッズや冒険家の風間深志氏が乗っていたバイクなどが展示されている(【写真2】参照)。もちろん普通の能登のお土産も売っている。
☆【追記】
展示バイクの前の説明板や能登千里浜レストハウスのSSTR CAFEのサイトには、1982年のSUZUKI DR500と書いてあるのだが、倒立サスだしYAMAHAと書いてあるし、そのYAMAHAのチームカラーがブルーなので(80年代当時YAMAHAのチームカラーは白/赤だった)、これはもっと後のバイクだと思う。だって今のCRF250Lと比べてもフレームとかあまり変わっていないでしょう。 確証はないが、YAMAHA WR450F RALLY(2018年風間晋之介氏参戦モデル)ではないだろうか。
【追記ここまで】
【さらに追記:2026年5月21日】
風間晋之介、18ダカールを戦ったWR450F Rally vol.1を見ると、【写真2】のバイクと同一のようなので、この【写真2】のバイクは「YAMAHA WR450F RALLY(2018年風間晋之介氏参戦モデル)」だろう。
風間晋之介、18ダカールを戦ったWR450F Rally vol.2
風間晋之介、18ダカールを戦ったWR450F Rally vol.3
【さらに追記ここまで】

SSTRは以前は秋開催だったのだが、何年か前から5月下旬開催になっていて、そのエントリーが2月上旬なので、私は一度も参加できていない。というのも、2月募集5月開催だと、年度を跨いでいるので、正確な予定が立たないからなのだった(泣)。そのうち参加するので待っていてくれー。

SSTRの記念品を買おうと見てみたが、Tシャツは綿シャツだったので遠慮して、SSTRの刺繍の入った今治タオルを買った。綿シャツを買わないのは、化繊の方がすぐに乾くのでよいからだ。次にSSTRの記念グッズを企画するときには、多少高くなってもいいので、高機能速乾のTシャツをお願いしたい。
【さらにさらに追記:2026年5月21日】
SSTR2026オフィシャルグッズ全ラインナップ公開!にて、「【大注目】SSTR×モンベルのスペシャルコラボTシャツが今年も登場!」として化繊のシャツがラインナップされているようだ。

一番の注目は、昨年大きな反響をいただいた「モンベル」とのスペシャルコラボレーションTシャツです。モンベル独自の高機能素材 ウイックロン®[ポリエステル]を採用しており、吸水速乾性に優れているため、汗をかくロングツーリングでもサラリとした快適な着心地が続きます。

今年は、即完売となった長袖タイプに加え、半袖はネイビーとレッドの2色を展開。

SSTR×モンベルのスペシャルコラボTシャツは通販には登場しない「会場限定・数量限定」のアイテムです。 5月30日まで毎日一定数をご用意していますが、お早めのチェックをおすすめします!

長袖はモトクロスジャージを買うので要らないが(モトクロスジャージも安くて色の地味なものから売り切れる。レース用途じゃない人の需要だろう。)、半袖の吸水速乾性に優れたSSTR記念Tシャツは通販でも買えるようにしてほしいなぁ。まあどこかの吸水速乾性Tシャツでいいか(←物欲減退)。SSTR参加者限定ならエントリー時に予約販売とかにすればいいのに。それなら販売数も事前に把握できるでしょ。
【さらにさらに追記ここまで】

さて、この能登千里浜レストハウスで食事もしたかったのだが、夕方に富山で会食に誘われていたので、ここからは自動車専用道路や高速道路を使って富山まで移動した。のと里山街道という自動車専用道(無料)で白尾ICまで行き、そこから国道8号・159号津幡バイパスで北陸自動車道金沢森本ICまで行き、そこからは有料の北陸自動車道で富山まで行った。このルートは面白みはないが流れもよく速かった。

あと、富山の縁者宅での「荒野の故障ブログ」も書いておかねばなるまい(泣)。縁者宅のトイレに入ると、ウォシュレットだかシャワートイレだかのコントロールパネルがあり、赤外線で便器本体とつながっているらしい。これはHaniwa家でも同じだ。それで便座に座ってそのコントロールパネルを見ると何かが赤く点滅している。よく見ると電池マークが半分になったアイコンがあり、それが赤く点滅している。トイレから出たら、縁者の方に言って電池交換した方がよいなぁと思いつつ、お尻洗浄のボタンを押した。もう十分だなと止めようと思ったら、止まらない。えっ?このボタンだよな、ともう一回押しても止まらん(泣)。リモコンを壁から外して電池をぐりぐりしても止まらん。さっきまで点滅していた赤ランプは消えている。もしかして、私がお尻洗浄ボタンを押したのが電池の最後のお仕事だったのか。そういえばうちのトイレは便座にセンサーがあって、お尻が載っていないときには、お尻シャワーは作動しなかったはずだ、とお尻を浮かしてみたが、水は止まらない。便器側に何かスイッチがないかと身体をひねってみたが、どうもなさそう。そもそも腰を浮かすと水が勢いよく便器から噴き出してしまうので、便座から立てない(泣)。そうしたら、後ろ側のなんとか手が届くところにこの便器のコンセントが刺さっているのを発見。そのコンセントを抜いたら水は止まった。まるで「Mr.ビーン」のような展開だった。だいたいトイレのリモコンの電池なんて、数年で切れることはないからね(泣)。
INAX(LIXIL)DT-B183Xシャワートイレの水漏れ ― 2024年01月20日

あと、富山県から関東地方南部への帰路は、行きと同じで、松本まで下道で、松本からは高速道路を使った。行きに富山県道134号万代橋を通らされて懲りたので、国道41号に突き当たるまではひたすら広域農道を通った。あとで縁者の方にきいたら、それだと遠回りなのでもっと手前で国道472号や富山県道25号などで笹津あたりから国道41号に合流した方が近いと教わった。次に行くことがあればそのルートを使いたい。

帰りは、安房峠道路の平湯ICのあたりから山の空が真っ黒で空気も冷たいので、カッパを着るか少なくともグローブを冬用に換えようと思った。しかし、平湯の料金所のあたりは広い敷地があってチェーン装着場所とか書いてあるのに、チェーンで閉鎖されていて止まるところがない。チェーン装着場所ってチェーンが杭に装着されて閉鎖されている場所という意味なのか(泣)。チェーンで閉鎖されたぎりぎりのところに寄せると、下がグレーチングになっていて、バイクのスタンドの足の先がグレーチングの隙間に嵌まって倒れるかもしれない感じだった。もう少し車道側に止めればいいのだが、料金所が左に曲がったところにあって見通しが悪いので、あんまり車道に出ると追突の危険がありそうだった。仕方なく、そのまま発車して平湯ICの一旦停止型ETCを通過した。

安房峠のトンネルを通過して、上高地への分かれ道を過ぎて、手が寒いのでどこかに止まってグローブを交換したいのだが、止まれそうな場所がない。やっぱり平湯ICに止まれる場所がないのが良くない。安房峠道路を管理している人たちと大菩薩峠で合宿をして1ヶ月ぐらい問い詰め続けたい(以下自粛)。グリップヒーターを使えばいいのだが、ちょっとモヤっていたり、トンネルが多いので、LEDのフォグランプを使っているので、あまり電力を使いたくない。グリップヒーターは最大18Wで、かつ電力監視装置も付いているので、電力が足りなくなれば勝手にオフになるので躊躇なく使えばいいのだが。他方LEDは18※15W×2で36※30Wも食っているので、アイドリングだと電圧降下が起きたことがある。信号待ちで急にLEDが消えそうになるのだ。CRF250L(MD38)はヘッドライトがハロゲンの常時点灯55Wなので、アイドリングだと電力持ち出しになるのだろう。ただ、渋滞もなく流れていたので、グリップヒーターはONにしてLEDフォグランプも点灯して問題はなかった。
【追記】※初出時LEDの消費電力を1個18Wとしていたが、15Wの間違いでした。お詫びして訂正します。なお、私がこのLEDを買ったAliexpressのページは既になくなっているが、”CNSUNNY Lx19d”で検索したら、別のAliexpressのページがヒットした。仮に壊れてもまた買えるのでよかった。
【追記ここまで】

このLEDフォグランプはヘッドライトよりも明るくて、カットラインがきちんと出ているので、安房峠の前後の国道158号のトンネル内でかなり活躍した。LEDのイエローは、ヘッドライトのローよりも手前を照らすように調整していて、LEDのホワイトはヘッドライトのローと同じ高さを照らすようにしているので、トンネル内の路面があまり良くないところではイエローがよく見え、スピードが乗ってくるとあまり近くを見るのはよくないので、ホワイトに切り替えて濡れている路面などをよく見ることができた。これは付けてよかった装備だ。
Honda CRF250L(MD38)にフォグランプを付けた ― 2024年05月19日

帰りの天気は、安房峠の前後で少しぱらぱらと降ってはいたが、カッパを着るほどではなかった。

悲惨なのは山梨県を通過するときだった(泣)。中央道原 PA(パーキングエリア)のあたりで、パラパラとウィンドスクリーン(風防)やヘルメットのシールドに雨が当たり始めた。しかし、妙にパラパラと音が鳴る。よく見ると、路面に落ちた雨粒らしきものは白くてコロコロ転がっている。これは、雹(ひょう)か霰(あられ)やんけ(泣)。もうしばらく行くと普通の雨になり、ときどき視野の端っこで雷の光が見える。休憩しても止まなさそうなので、このまま進むしかない。カッパはまだ着ていない。コミネのJK-597 フルイヤージャケットPK-929 プロテクトフルイヤーパンツを長距離で初めて試しているので、雨の中でどのくらい簡易防水が効くのか試してみた。結局釈迦堂PAでカッパを着るまでは全く浸水しなかった。JK-597 フルイヤージャケットPK-929 プロテクトフルイヤーパンツともに、防寒インナーは外してトップケースに入れて携行して、透湿インナーは付けた状態で雨中走行したが、全く問題なかった。

なお、JK-597 フルイヤージャケットについてはもう少し襟を長くして立ててほしい。また、首のところを留めるホックが長くて遠いのでボタンを押しつけても鎖骨の凹みのあたりになってボタンが止まらない。

PK-929 プロテクトフルイヤーパンツは、前のジッパーが開くのに、その裏地部分は完全に開かないので、小便をするときに困るなぁと思っていたのだが、前のジッパーを下ろす際に、その横のホック2つも外すと、ズボン全体を下にずらせるので(ズボンにはゴムのサスペンダーが付いているので下にずらしてもズボンはずり落ちない)、前(いわゆる「世界※社会の窓」)が全開しなくても小便はできることが分かった。この部分が嫌で買うのを躊躇する人もいると思うので、お店で試着した際に小便スタイルも試してみてほしい。
※【追記】なんか変だなと思ったら「社会の窓」(死語)だった。「死語の世界は存在する~」(丹波哲郎の声で)。「世界史の窓」と混同しているんだな(泣)。
【追記ここまで】

さて、釈迦堂PAでカッパを着たのは、カッパを着たかったからではなく、途中で左ミラーが振動で緩んで後ろが見えにくくなったからだった。釈迦堂PAで車載工具を出して、クラッチレバーホルダのネジを締めた。ゆるゆるになっていた。そのときは気づかなかったが、高速を降りて一般道で帰る際にシフトミスが多かったのだが、帰宅後に点検したら、シフトレバーのネジも緩んでいた。ほかにも緩んでいるところがあるかもしれないので、こんどゆっくりと点検するつもり。

釈迦堂ではほかのバイクも休憩していて、売店でビニルカッパを買っている人もいた。私は雨男なのでどんなに晴れていても傘やカッパは携行するのだが、カッパ持たないで高速道路に乗る人いるんだねぇ。

この釈迦堂PAで着たカッパは、その後給油のために談合坂SAに寄ったときもまだ降っていたので、着たまま自宅まで休憩無しで帰った。これがよくなかった。お尻に汗疹ができたのだ(泣)。一般道は渋滞していたし。

帰宅して服を脱いだら、下着のパンツがびしょびしょだった。これは汗疹になるよ(泣)。下着のパンツは綿60%、ポリエステル40%のBVDのもので、一応「速乾」とか書いてあったが、綿が60%も入っているので。バイク向きではなさそう。登山用のfinetrackのL1:ドライレイヤーシリーズのブリーフを買った。本体:ポリエステル94%、ポリウレタン6%で、前当ての別布部:ポリエステル48%、トリアセテート40%、ナイロン12%のものだ。これは上のL1:ドライレイヤー半袖下着は使っていて、蒸れないしすぐに乾くことは知っていた。下もfinetrackのL1:ドライレイヤーにすることで、汗疹もすぐに治った(嬉)。私のようにいつも肌がしっとり気味の人にはよいかもしれない。あと、下着上下の上には、クールマックスの長袖上下を着ている。その上にモトクロスジャージとJK-597とPK-929を着る。最後にHitAirのエアバッグベストを装着。上着とエアバッグベストの間にはウエストバッグを付けて、そこに財布とかスマホとか、ヘッドランプと非常用発光灯とSONYのカードサイズラジオICF-R350を入れている。前はここにリコーGRかNikon 1 V1も入れていた。

ということで、千里浜(ちりはま)はまた行きたい。荷物をたくさん積んで、バイクの操縦性と両立するために、サイドバッグがほしくなった。CRF250Lは元々重心が高いので、あまり上の方に重いものを積むのはよくないのだ。前回の能登・千里浜(ちりはま)にCRF250Lで行ってきました ― 2026年05月14日の写真でトップケースのGIVI B47にラックが付いているのに気づいた方もおられると思うが、これはGIVIのほかのトップケース用の金属ラックを無理矢理付けたものだ。このラックだけで1.5kgもあって、バランスが変わってしまうのであまりお勧めしない。ただ、このラックがないと、カッパとかぞうきんとか軽いものもトップケースにくくりつけることが困難になるので、自分は無理矢理付けてしまった。GIVI B47は丸いフォルムなので、どうやってくくりつけても落ちてしまうのだ。ラックがないとゴム網で全体を覆っても荷物が下の方にずれてくる。落ちないようにゴム紐を通しても、落ちないだけで結局下の方にずれてきていたのだ。次にトップケースを買うときは、こういう丸いものではなく、四角いものを買いたい。

コメント

_ みっち ― 2026年05月20日 19時43分34秒

>【写真1】能登千里浜レストハウス…

何やら怪しげなモニュメントがぁ、そして空中に黒い円盤が2個浮いておる(笑)
これはのんびりドリンクを啜っている場合ではないのでは。(爆)

>Tシャツは綿シャツだったので遠慮して…

みっちはテニスをやりますが、猛烈に汗をかくので、シャツはポリエステル100%のドライ・フィット(商品名、同種の品多し)愛用です。

>そもそも腰を浮かすと水が勢いよく便器から噴き出してしまうので、便座から立てない(泣)…

(爆)次回からYouTube投稿動画を希望('◇')ゞ

>お店で試着した際に小便スタイルも試してみてほしい…

しっかし、これを読んで、試す人が続出すると、困るなぁ。(爆)
「お客さん、こんなところで困りますよ」
「何を云うとりゃあーす、天下のHaniwaブログに、躊躇しないで全開せよ、と書いてあったんじゃ」
「そっ、そのホックを外すと、わぁあああー」(以下略)

_ Haniwa ― 2026年05月20日 20時19分27秒

みっち様

>>【写真1】能登千里浜レストハウス…

>何やら怪しげなモニュメントがぁ、そして空中に黒い円盤が2個浮いておる(笑)
>これはのんびりドリンクを啜っている場合ではないのでは。(爆)

モニュメントは日本海から侵攻する仮想敵を威嚇するためのものです(違)。
黒い円盤はそこにいたときには気づかなかったのですが、後で写真を見たら…「これは強力な地縛霊ですね」(中岡俊哉の声で)。

おそらくガラスにぶつからないように貼ってあるシールだと思います。それに気づいていない私は、表に出ようとして…(泣)。表に出ようとしなくてよかったです。

>>Tシャツは綿シャツだったので遠慮して…

>みっちはテニスをやりますが、猛烈に汗をかくので、シャツはポリエステル100%のドライ・フィット(商品名、同種の品多し)愛用です。

そうですよね。綿シャツはもうおしゃれアイテムかコレクションみたいな感じだと思います。実用的には「ドライ・フィット」ですよねぇ。

>>そもそも腰を浮かすと水が勢いよく便器から噴き出してしまうので、便座から立てない(泣)…

>(爆)次回からYouTube投稿動画を希望('◇')ゞ

登録者が万人単位になりそうですね(違)。

>>お店で試着した際に小便スタイルも試してみてほしい…

>しっかし、これを読んで、試す人が続出すると、困るなぁ。(爆)
>「お客さん、こんなところで困りますよ」
>「何を云うとりゃあーす、天下のHaniwaブログに、躊躇しないで全開せよ、と書いてあったんじゃ」
>「そっ、そのホックを外すと、わぁあああー」(以下略)

これこそYoutube実況中継で「ほれぇー」「わぁあああー」。アカウント停止されそうですね(泣)。

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