ユーエヌ、ライカIWKOOタイプのレンズフード(デジカメWatch)2018年07月19日 00時00分00秒

立川駅北口:Nikon 1 V1、1 NIKKOR 10mm f/2.8 + Ricoh GW-1(35mm判21mm相当)、F4、プログラムAE(1/1000秒)、ISO100(オート)、ピクチャーコントロール:ポートレート、AWB、マルチAF

暑いですねぇ。今朝ハニワニワのネコ避け超音波発生器の電池が切れていたので交換したら蚊に刺されてなんだかむずむずイライラします(泣)。

さて、ユーエヌ、ライカIWKOOタイプのレンズフード スーパーアンギュロン21mm F4用が発売なんだそうだ。

ライカはよいですなぁ。こういうサードパーティのフードとかが供給されて。スーパーアンギュロン21mm F4が何本出荷されたのかは知らないが、税別1万5千円もしても売れると見込まれるんだから、たいしたもんだ。

サードパーティのフードといえば、Fotodiox 花型フードAi AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8D ED <NEW>用(HB-7互換) ― 2012年01月16日を愛用している。

このFotodiox 花型フードを使う前は、Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8D ED <NEW>でD300でパープルフリンジがよく出ていたのだが、この花型フードにしてからはほとんど出なくなった。

ライカの場合は純正がレアものになったのをサードパーティが供給するかたちだが、Fotodiox 花型フードの場合は純正が十分な役割を果たさない場合にサードパーティ製フードがレンズの性能を引き出す役割を果たしている。Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8D ED <NEW>を使っている人は是非この花型フードを試してみて欲しい。<NEW>のレンズだとフードに少し加工が必要だが。


写真は記事とは関係ない。
立川駅北口:Nikon 1 V1、1 NIKKOR 10mm f/2.8 + Ricoh GW-1(35mm判21mm相当)、F4、プログラムAE(1/1000秒)、ISO100(オート)、ピクチャーコントロール:ポートレート、AWB、マルチAF、(写真上下とも同じ)

立川定点観測シリーズだったのだが、去年はアップしてなかった。

立川駅北口:Nikon 1 V1、1 NIKKOR 10mm f/2.8 + Ricoh GW-1(35mm判21mm相当)、F4、プログラムAE(1/1000秒)、ISO100(オート)、ピクチャーコントロール:ポートレート、AWB、マルチAF

去年(2017年)から2枚目の写真のようになってしまい(2枚目の写真は2018年撮影)、いつ撮っても同じ写真になってしまうようになった。それで今年は駅前の蚊取り線香を持ったにゃんこ(?)写真にしてみた。【追記】このにゃんこは「くるりん」というそうだ。次から「くるりん定点観測」にするか。【追記ここまで】【さらに追記】くるりんはうさぎなんだそうだ。耳が長めのネコかと思ってた(笑)。くるりんの部屋(立川市)参照。【さらに追記ここまで】

過去の立川定点観測シリーズは、
ペンタックス初のAF対応1.4倍リアコンバーター(デジカメWatch) ― 2014年02月07日
Nikon1関連アクセサリーいろいろ ― 2015年01月29日
立川定点観測シリーズ3年目 ― 2016年01月26日
「あなたの街の熱中症予防」など急遽2016年7月28日(木)で終了 ― 2016年07月27日

Google
WWW を検索 haniwa.asablo.jp を検索
asahi-net.or.jp/~sp5j-hys/ を検索
※ブラウザで「保護されていない接続」「安全ではありません」などの表示が出る場合はSSL対応のhttps://haniwa.asablo.jp/blog/の方にアクセスしてください。お気に入り・ブックマークもSSL対応の方に変更をお願いします。(2021/02/23)