ハクバGW-PROショルダーバッグ(デジカメWatch)2012年06月18日 00時00分00秒

ヨコハマ・ビオゴン・モノクロ計画その29(横浜駅DeNAベイスターズ広告):CONTAX G1、Carl Zeiss Biogon T* 21mm F2.8、Kenko L37 Super PRO、F2.8開放AE、Kodak 400TX(TRI-X)、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(ICEなしGEMなし)

デジカメWatchのデジカメアイテム丼でハクバGW-PROショルダーバッグ(デジカメWatch)が紹介されていた。

普段ニコンD300にはAi AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8D ED <NEW>を装着して某アマチュアスポーツ撮影専用機となっているので、カメラバッグの上段に70-200mm F2.8を装着したボディがそのまま収納できるというこのハクバGW-PROショルダーバッグには「おおっ」と思ってしまった。

私は、D300とAi AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8D ED <NEW>を持って行くときは、レンズとボディを別々にキルティングポーチに入れて、リュックタイプのカバンに入れて持って行っている。背負うタイプのカバンの方が腰痛防止に良いような気がするからだ。ショルダーバッグだと片方の肩が凝るし、なんだか腰が痛くなってきたりする(途中で提げ方を変えても)。

このハクバGW-PROショルダーバッグもD300とAi AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8D ED <NEW>とが装着状態で入りそうなのでちょっとそそるのだが、これの下段にさらになにかレンズとか入れると本当に腰痛になりそうだ。便利そうなのだが、自分の身体が付いていかないような気がする。よさそうなカバンなのだが、ちょっと私には無理か。

あとD300やD700のようにバッテリーグリップ着脱式のボディの場合はよいが、D3シリーズやD4のようにボディ下部が固定で出っ張っているカメラはGW-PROショルダーバッグの上段に望遠ズームを装着したまま収納できないような気がする。


写真は記事とは関係ない。
ヨコハマ・ビオゴン・モノクロ計画その29(横浜駅DeNAベイスターズ広告):CONTAX G1、Carl Zeiss Biogon T* 21mm F2.8、Kenko L37 Super PRO、F2.8開放AE、Kodak 400TX(TRI-X)、Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED(ICEなしGEMなし)

柱ごとにプロ野球横浜DeNAベイスターズの監督や選手の写真が貼ってあるのだが、なかなか人の流れが切れず、手前の中畑監督以外はちゃんと写せなかった。

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