MおよびEマウントの広角単焦点「7Artisans 28mm F1.4 ASPH」用角型フード(デジカメWatch)2020年05月09日 00時00分00秒

JR関内駅:Huawei P20 lite(ANE-LX2J)、3.81mm(35mm版26mm相当)、F2.2開放、1/464.7秒、ISO50、プログラムAE、AWB

先週5月3日放送のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で開始30分ぐらいに、本木雅弘氏演じる斎藤利政(道三)が、長谷川博己氏演じる明智十兵衛(光秀)に言っていた台詞がそのまま安倍政権に当てはまると思った。

人の上に立つ者は
正直でなくてはならぬ
偽りを申す者は必ず人を欺く
そして国を欺く
けっして国は穏やかにはならぬ

今日の12:4513:05からNHK総合で再放送があって、NHK+でも見られるが今日5/10(日) 午後8:44 までのようだ(麒麟(きりん)がくる(16)「大きな国」 (NHK+))。文字起こしは録画したビデオからしようと思っていたら、NHK+で再生できたので、パソコンで完結して便利だった。Googleの音声入力を使ってみたが、スピーカーとマイクの位置関係が悪いせいか全然違うセリフに改ざんされることがあった(笑)。結局手で入力した。

さて、MおよびEマウントの広角単焦点「7Artisans 28mm F1.4 ASPH」用角型フード(デジカメWatch)が発売なのだそうだ。

よいですなぁ。何かに流用できないかと思ってフィルター径などを記事で探したが記載は無かった。もとの7Artisans 28mm F1.4 ASPHを見ると52mm径なので結構流用は利くかもしれない。

【追記】「フードの取り付けは製品横のネジ締めで固定する方式」とあるのだが、製品写真ではそれが確認できないので、どういう風に流用できるか判断しづらいのが残念だ。【追記ここまで】

7Artisans 28mm F1.4 ASPHって安くて良さそうなレンズですなぁ。かつてならコシナが出してそうなスペックと値段のレンズだ。いずれこういうレンズで遊んでみたい。【追記】上記7Artisans 28mm F1.4 ASPHのサイトの説明を見ると「ライカMマウント機種以外のミラーレス機にご使用する際は「E+」がおすすめです。通常のライカM専用タイプと比べ、周辺部の解像度が高くなります。」とあって、光学性能がそれぞれに最適化してあるんだなぁ。すごい。【追記ここまで】

こういう角形フードってレンジファインダー用だからたいていはフィルター径が小径なんだよねぇ。個人的にはCONTAX G用のBiogon T* 21mm F2.8用の55mm径の角形フィルターが欲しいんだよねぇ。Hamaの角形フードを削るか、昔あった高いサードパーティ製角形フードを買うかしかないんだよねぇ。Hamaの角形フードはどうして製造中止になったんだろう。再発売してくれないだろうか。これを書くのは何回目だろう(苦笑)。


写真は記事とは関係ない。
JR関内駅:Huawei P20 lite(ANE-LX2J)、3.81mm(35mm版26mm相当)、F2.2開放、1/464.7秒、ISO50、プログラムAE、AWB

JR関内駅が着々とリニューアルされている。ここのところの関内駅付近の写真は全部同じ日に撮ったもの。外出の機会に撮らないとブログの写真が家の中の小物ばかりになってしまうかも(笑)。

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