Ai Nikkor 20mm F2.8Sの修理が「受付中」から進まない2018年12月10日 00時00分00秒

東海道新幹線N700系:Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F5.0、1/125秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像

戴いたコメントのお返事ができていなくてすみません。m(_ _)m
一応、生きています。

ほかにも書くネタはあるのだが、貧乏暇無しなので簡単な報告を。

Ai Nikkor 20mm F2.8Sはレンズ全交換\(^o^)/ ― 2018年11月29日で修理に出しているAi Nikkor 20mm F2.8Sなのだが、生麦のニコン修理センターから「工場」へ回されたまま、修理が進んでいないようだ。

進捗状況照会入力というところから、状況や修理費用の変化がみられるのだが、「受付中」のままだ。

ここの表示は以下のようになっている。

修理費用は進捗状況により掲載内容が変化します。あらかじめご了承ください。
受付中:お見積り料金
修理中:修理センターが修理品をチェックした時点で算出した修理費用
修理完了時:お客様へご請求する修理費用

このステータスが、生麦の修理センターに着いて「受付中」になって見積額が合計 22,700円(税抜)→24,516円(税込)だったものが、レンズ全交換なので合計金額 38,903円(税込)になるというFAXが届いて(こちらは修理進行指示)工場での修理になるということだった。

工場で修理に着手すれば「修理中」になるはずなんだがなぁ。

『母さん、僕のあの20mm F2.8、どうしたんでせうね?』
♪Mama,do you remember the molded 20mm F2.8 lens you gave to me.♪

違った、あのAi Nikkor 20mm F2.8Sは自分で買ったんだった。

「Ai Nikkor 20mm F2.8S、どこ行ったんやぁ~(ぼんちおさむ風に)」

【関連】
Ai Nikkor 20mm F2.8Sレンズが曇った ― 2018年11月11日
Ai Nikkor 20mm F2.8Sはレンズ全交換\(^o^)/ ― 2018年11月29日


写真は記事とは関係ない。

東海道新幹線N700系:Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F5.0、1/125秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像

東海道新幹線と併走する横須賀線(湘南新宿ライン)(品鶴線、正式には東海道本線支線)車内から撮影。東急池上線御嶽山(おんたけさん)駅と交叉する手前あたりか。このあたりは東海道新幹線も200km/hは出ていないようで、湘南新宿ラインの方は130km/hで走行するので速度差が小さくて結構撮影しやすい。

E233系3000番台のガラスには薄い青緑色の色が付いているので、DNGファイルからSILKYPIX Developer Studio 6で現像して調整した。

Ai Nikkor 20mm F2.8Sの修理完了メールが来た2018年12月12日 00時00分00秒

JR池袋駅:Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F5.6、1/250秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード

Ai Nikkor 20mm F2.8Sの修理完了メールが来た。

技術料 11,790円
部品代 23,031円
特別加工 0円
部品補充 0円
合計 34,821円
返送時送料 1,200円
総計 36,021円(税抜)

修理代金は総計36,021円(税抜)のようだ。生麦の修理センターに到着後に上方修正された見積り通りの満額だ(泣)。なお、修理費用の明細はすべて税抜き表示なので、結局いくら払えばよいのか分からない。総計36,021円(税抜)に8%の消費税を掛けると38,902.68円(税込)となる。小数点以下1位は四捨五入なのか切り捨てなのか切り上げなのか分からないからだ。「お支払い 修理完了品のお届け時、修理代金を宅配業者へ直接現金でお支払いください。(クレジットカードのご利用はできません。) 」って書いてあるが、不親切よのぅ。

【追記】
某工場A「ハニワの野郎がブログで修理催促してますぜ」
某工場B「あ?じゃ、とっとと在庫ガラスで組み上げとけ」
某工場A「わかりました。代金は満額請求っと…」
てなことになってないことを祈る(笑)。
【追記ここまで】

3万9千円も出したら、AI AF Nikkor 20mm f/2.8Dの美品が買えますなぁ。AI AF Nikkor 20mm f/2.8Dは、絞り環もあって、Ai Nikkor 20mm F2.8S(Ai Nikkor 20mm f/2.8S)と光学系同じで、さらにCPUありなのに定価はAi Nikkor 20mm F2.8S(Ai Nikkor 20mm f/2.8S)よりも安いという。まあ、最初に買うときにAFの方は鏡筒に微妙に遊びがあるのが気に入らなくてMFレンズを買ったので、ここは初志貫徹ということで(泣)。

お金出しておかなきゃ…。

【さらに追記】
ヤマト運輸から「宅急便お届けのお知らせ」メールが来た。それによると38,903円なので、四捨五入か切り上げなのだろう。このメールは、私がクロネコメンバーズに入っているからヤマト運輸が知らせてきたもので、ニコンからは上で紹介した「[ニコン修理]修理完了」というメールのみだ。ニコンからのメールには宅配業者名や宅配の伝票番号も書いていなければ、実際に払わなければならない金額が正確に書かれているわけでもない。たまたま私がクロネコメンバーズに入っていて、ニコンが修理品の返送にヤマト運輸を使ったから、正確な金額やいつ届くのかが分かったわけだ。なんだかなぁ。時間帯が指定されていなかったから、ヤマト運輸のサイトで都合の良い時間を指定しておいた。

話は逸れるが、日本郵便が土曜日の配達をやめるとかどうとか。再配達の手間が掛かって配達員を確保できない云々。言わせてもらうが、日本郵便は事前に配達のお知らせもメールで来ないし、送り主が送付後到着前に配達時間の指定や変更もできない。再配達になったら、すぐに翌日以降の指定になる。ヤマト運輸や佐川急便のようなシステムを構築しないで再配達の手間がどうのって100年早いわ。民営化されてどんどんサービスが低下するんなら国営に戻せよ。国営に戻るのが嫌ならまともな経営をしろよ。【さらに追記ここまで】

コメントのお返事はお待ちください。m(_ _)m

【関連】
Ai Nikkor 20mm F2.8Sレンズが曇った ― 2018年11月11日
Ai Nikkor 20mm F2.8Sはレンズ全交換\(^o^)/ ― 2018年11月29日
Ai Nikkor 20mm F2.8Sの修理が「受付中」から進まない ― 2018年12月10日


写真は記事とは関係ない。
JR池袋駅:Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F5.6、1/250秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 100)、AWB、画像設定:スタンダード

池袋駅構内にあるいかにも国鉄建築っぽい建物。もうちょっと左側から撮りたかったのだが、埼京線の電車が入ってきそうだったので慌てて撮った。

Ai Nikkor 20mm F2.8Sが修理から戻ってきた2018年12月15日 00時00分00秒

Ai Nikkor 20mm F2.8S(RoHS準拠のエコガラスにすべて交換)

更新が遅れてすまんです。戴いたコメントのお返事もできずすみません。週末なのに今日も明日も仕事です(泣)。

さて、カビで曇って9群12枚のレンズすべてが交換になったAi Nikkor 20mm F2.8S(AI Nikkor 20mm f/2.8S)が修理から戻ってきた。修理料金は前の記事で書いたように38,903円(税込)だった(うち1,200円(税抜)は返送料)。

戻ってきたAi Nikkor 20mm F2.8Sを見ると、コーティングがすっかり変わっている。特に前玉が以前は緑色の濃いコーティングだったのが、今回はあまり反射のない薄い黄色っぽいものになっている。中の方のレンズのコーティングも以前よりも反射が少ない(反射の色が薄い)。

これはヌケの良い描写が期待できるかも。

コーティングについては、以前書いたエコガラスAi Nikkor 20mm F2.8S ― 2010年06月14日を参照してほしい。また、Ai Nikkor 20mm F2.8S(Haniwaのページ 2002年7月22日初出)も参照。後者の方は、前玉のコーティングが紫っぽく写っているが、これは蛍光灯の反射角度の影響だと思う。2002年の記事と2018年のブログ記事の棒蛍光灯は同じもの(2010年の記事は別の丸蛍光灯)。

前玉以降の中のレンズの反射はこんな感じ。↓

Ai Nikkor 20mm F2.8S(RoHS準拠のエコガラスにすべて交換)

今回交換したレンズはすべてRoHSと書かれているのでエコガラスだ。シリアルナンバーがエコガラス以前の「263xxx」なのにエコガラスになっているAi Nikkor 20mm F2.8Sがあったら、私のレンズの可能性が高い。当分手放すつもりはないのだが。

レンズ交換前のAi Nikkor 20mm F2.8Sは、色がこってりとしていて、冬の快晴の空が濃い青色に写っていた。今回の、エコガラスで、コーティングが進化しているっぽいこのレンズはどう写るんだろう。

交換部品の金額等は以下の通り。レンズ1枚1枚をみたら安いと思ってしまう。

交換部品
部品名称 個数 単価 金額
G12レンズ室 RoHS 1 \3,042 \3,042
G1 レンズ RoHS 1 \2,070 \2,070
G2 レンズ RoHS 1 \2,241 \2,241
G3 レンズ RoHS 1 \2,637 \2,637
G4,5,6 レンズ RoHS 1 \4,824 \4,824
G7 レンズ RoHS 1 \1,557 \1,557
G8 レンズ RoHS 1 \2,358 \2,358
G9,10 レンズ RoHS 1 \2,808 \2,808
G11 レンズ RoHS 1 \1,494 \1,494
玉押し環
部品代合計 \23,499
修理料金 \11,790
部品代合計 \23,499
調整金額 \468
小計 \34,821
運送料 \1,200
消費税 \2,882
合計 \38,903

調整金額468円というのは、おそらく玉押し環の値段で、これは見積りに入ってなかったからだろう。468円得した…。でも最初の見積りは 22,700円(税抜)だったんだけどなぁ。

下の図はAi Nikkor 20mm F2.8S(AI Nikkor 20mm f/2.8S)と同一光学系の Ai AF Nikkor 20mm F2.8D(AI AF Nikkor 20mm f/2.8D)の構成図だ。

Ai Nikkor 20mm F2.8S(AI Nikkor 20mm f/2.8S)と同一光学系の Ai AF Nikkor 20mm F2.8D(AI AF Nikkor 20mm f/2.8D)の構成図

【関連】
Ai Nikkor 20mm F2.8Sレンズが曇った ― 2018年11月11日
Kodak Ektachrome E100の作例その2 ― 2018年11月26日
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Ai Nikkor 20mm F2.8Sの修理完了メールが来た ― 2018年12月12日


コメントのお返事は少しずつしてまいります。m(_ _)m

Ninjaツールズ無料利用の広告が不正リダイレクト2018年12月18日 00時00分00秒

偽Javaのインストールを促す画面

アサブロにはカウンターの提供がないので、Ninjaツールの無料カウンターを利用していました。これは無料と引き替えに広告が出ていました。

偽ウイルス検知画面

この広告配信に、不正なものが混じっているようです。このブログを表示して不正広告が読み込まれると、偽のJavaインストール画面や偽のセキュリティ警告を表示するサイトにリダイレクトされることがあるようです。なんらかのソフトウェア(偽Javaとか偽セキュリティソフト)のインストールを促されても、決してインストールしないでください。→そっとブラウザを閉じてください。今現在はこのブログからNinjaツールズは外しましたのでこのような表示が現れることはないはずです。

偽破損警告画面

Ninjaツールの方にはこのような広告を配信しないように抗議します。

【追記】
Ninjaツールズの広告によってリダイレクトされた先は以下の4つ。アクセスしないでください。現時点ではアクセスしただけでは特に問題はないと思われますが、いつ内容が置き換わるか分からないので。

https://mugwortbfdwvfyo.xyz/17652/2140/bl72l57/y1wp

https://clubadsme.com/click?node=11&time=1545058380&id=142&pid=23&fid=23&sid=13297&rank=0&ad=eyJ0aXRsZSI6IiIsInVybCI6IiJ9

http://kn0785.pw/ln/UYy2tIFXlL5kkoac65DDWM8MIbjIfl6PnvRtM6Qg2mWC_al.YgKYgbHYd79MKulWEq_F4O9.K_JKU.aO6sLBnoqR3CdEv8ns7sV0LgikPhRYTZ_tWpB9PVqWumeYFRjnV7PtLDcEE9KjWJwrDDE0w6OAgzOyz0mQcaOpR6jW19kCgnRNSIs1fiuEdgyH6J0sCO_5wx1rm6D9gjqhfKQsA.23VUC1vTGcPIPWwbWZFTZXgjj7W7gg5lwGTBsmD8rUwuPfvsfaf1S8Dj4SDnNfd7rdSN6s_XoHut9Sea8yxeixLNuxi2FSFXj4xidsk2U2rC9xNWXwfurWTFeHt9KGY2bbaTasr8dPnllXN8BlfWh5VDbXV5uf.dRs3DOEWI_9

http://kn0785.pw/ln/iPDepBm6DoJek8FqZCToxWJ2aCswZBUgLbqqBIF_OtfF2IBSvqV8A0SZ32RtNlVbk6TVdPe8c37L8N9EZSucY_UMyB4HKrVhRSuzCAIMBXExMD0AbBwb7HinKBtStaL4fFuEbCGt7sY1NBvEea8VX2QslToi.qnrl_lnqvPTH5RSW8BAHtWLKvbgWy0rYxQD0_hgZc2gRedql5Rg7CXaaQQ286_oCPtHTEjBKSZFHtbks_y0hP8ac7wAjR2MgemCqnLJDLdJNSo13w1a9vIkSNSCw6NsJx5iqRM.9VaXKsPSgkgTpgyRVHFCgUaVjr3go5eZ5MSx75WbdzLsVBVke.6KLe0kgkrnf5Gvs.DtAgk2PvR7lKrWeRMrmD9IdClN

Ninjaツールズは随分長いこと利用させてもらって来たが、これでお別れですな。ちゃんと広告の選別をしろよ。こんなことやってると会社つぶれるよ。

「ボイス・オブ・アフリカ」(マグナムフォト)2018年12月25日 00時00分00秒

【写真上】ボイス・オブ・アフリカ(みなとみらいギャラリー):Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F2.8開放、1/40秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 250)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像 ※なお、クリスマスツリーはこの写真展や赤十字とは関係ない。会場から外のツリーを眺めたところ。

横浜のみなとみらいギャラリーで開催されている「ボイス・オブ・アフリカ」に行ってきた。
世界を知る写真展「ボイス・オブ・アフリカ」 マグナムフォトグラファーズ
世界を知る写真展「ボイス・オブ・アフリカ」(ICRC国際赤十字委員会)

世界を知る写真展「ボイス・オブ・アフリカ」を開催 (キヤノン株式会社)
世界を知る写真展:ボイス・オブ・アフリカ マグナム・フォト所属写真家が伝えるアフリカ紛争地帯の今(デジカメWatch)

期間 : 2018年12月18日(火)〜 12月26日(水)

開館時間 : 11:00~19:00 (初日は13時から), 無休

場所 : みなとみらいギャラリーA・B・C

入場料 : 無料

出展作家 : ロレンツォ・メローニ、エミン・オーズマン、モイセス・サマン、ニューシャ・タヴァコリアン

主催:日本赤十字社、赤十字国際委員会(ICRC)、キヤノン株式会社

協力:神奈川県赤十字国際奉仕団、神奈川県青少年赤十字賛助奉仕団、マグナム・フォト

協賛:神奈川県日赤紺綬有功会

【写真中】ボイス・オブ・アフリカ(みなとみらいギャラリー):Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F2.8開放、1/40秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 140)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像

入場無料で、マグナムの写真家の作品が見られる。しかも週末は女子高生ボランティアの解説付き(嬉)。さらに、この写真展は撮影可能なのだ。写真撮ってSNSでどんどん拡散してねというスタンスだ。例に挙がっていたSNSのTwitterは日本の運営陣がアレなのでやめたし、Facebookは実名主義でかつログインしないと内容をまともに見られないアレなものだし。Instagramはやっていない。スクエア写真は撮らないのでアレだし。ということで、アサブロで拡散だ。

作品は、ピントが薄くてピント位置そこでいいの?という作品も一部あったが、私のセンスがアレなのかもしれない。

【写真下】Newsha Tavakolian(ニューシャ・タヴァコリアン)氏撮影の作品(於ナイジェリア)-ボイス・オブ・アフリカ(みなとみらいギャラリー):Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F2.8開放、1/40秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 160)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像

この4名の写真集を出して、収益の一部は日本赤十字社に寄付しますみたいなのがあってもいいのにな。もっと作品を見たいぞ。

明日までなので、是非に。

【追記】

2019カレンダー:ICRC(国際赤十字委員会)駐日事務所開設10周年

「2019カレンダー:ICRC(国際赤十字委員会)駐日事務所開設10周年」というのをもらいました(嬉)。
【追記ここまで】


戴いたコメントのお返事は少しずつしてまいります。m(_ _)m


【写真上】ボイス・オブ・アフリカ(みなとみらいギャラリー):Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F2.8開放、1/40秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 250)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像 ※なお、クリスマスツリーはこの写真展や赤十字とは関係ない。会場から外のツリーを眺めたところ。

【写真中】ボイス・オブ・アフリカ(みなとみらいギャラリー):Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F2.8開放、1/40秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 140)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像

【写真下】Newsha Tavakolian(ニューシャ・タヴァコリアン)氏撮影の作品(於ナイジェリア)-ボイス・オブ・アフリカ(みなとみらいギャラリー):Ricoh GR、18.3mm(35mm版28mm相当)、F2.8開放、1/40秒、プログラムAE、ISO-AUTO(ISO 160)、AWB、画像設定:スタンダード、SILKYPIX Developer Studio 6でRAWから現像

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